@Public Dmain ※私がつくった部分についてはカタいことはいいません。
 著作権は地球の公共物(パブリックドメイン)、つまり「みんなのもの」とします。
 煮るなり焼くなり、好きにしてください。

※2013年あたりまでの、個人的見解のまとめの倉庫です。
 当時は生きるのが苦しい人たち(宇宙人)にとっては心の支えだったり、生きるために必要な情報だったりしたのですが、
 今はほとんど必要ないですし、役に立つか立たないかは人それぞれですので、一応おいておきます。
 あくまでも一個人の参考としてお使いください。

宇宙構成図(私の地球の捉え方)

2009年あたりに作成。今はもう大分変わっているかも。
宇宙構成図



@merusaiaさんのいいね







※以下、過去の産物です。


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ゲーム研究(魂・スピリチュアル・アニミズム・システム・哲学・宇宙史などに関する私見や批評・整理・決意,アイディアなど)

(2013年あたりまでを参考にしています。個人の好き嫌いの情報に。現在までのものに更新するかは未定。)

お気に入りのゲーム(よくやるシリーズ)

  • ドラゴンクエストX(RPGシリーズ)
    ・・・・・王道的な「愛着あるモンスターが仲間になる」システム・世界観・シナリオ・そしてすぎやまこういちさんの音楽が素晴らしい! (個人的評価度は,X,[,V,T,W,Y,Z,U)
  • ファイナルファンタジー](物語シリーズ)
    ・・・・・たとえ売りが「映像」でも,当時最高のグラフィックとキャラ・戦闘システム・現実社会の苦悩を表現した独自の世界観・シナリオ・ゲーム音楽確立されたFF音楽には圧巻. (個人的評価度は,],Y,[,Z,\,W,T・U(XII,XI,X,Vは未プレイ))
  • ソウルキャリバーV(剣戟格闘シリーズ)
    ・・・・・最高峰のグラフィックと3D剣劇アクション,20を超える流派,「キャラクタークリエーション」で版権orオリジナルのキャラが創ってLVを上げるシュミレーションRPGを提案したのは流石! (個人的評価度はU,V,T,W,V,ソウルエッジ)
  • その他特定のカテゴリで好きなゲーム

    システム重視

  • 不思議のダンジョンシリーズ:ex.シレン,トルネコ・ヤンガス(中村光一さんの絶妙なゲームバランスのターン性戦略システムが活きている,プレイヤー自身の成長,初のダンジョン自動生成?)
  • ダーククロニクル(一人称視点3DアクションRPGではお気に入りの攻撃方法♪)
  • ローグギャラクシー(視点は良いがUIやバランス最悪で惜しい;)
  • KONAMIの野球ゲーム: ex.実況パワプロプロ野球シリーズ,パワプロクンポケットシリーズ,プロ野球スピリッツ(サクセスのシステムは不快にさせる部分以外は良い,待ち時間初のタイミングゲーム導入?))
  • etc...
  • シナリオ重視

  • Moon(自分自身の分身である残酷な勇者をために,ラブを集めるストーリーと独自の世界観に感銘*.)
  • バハムートラグーン(ドラゴン育成,立場も恋愛も中世的な立場の主人公の描写,ニヒリズム的?なキャラのセリフ)
  • etc...
  • キャラクター重視

  • ヴァルキリープロファイルシリーズ:個人的評価順に1レナス,2シルメリア,咎人(キャラ固有のシナリオとキャラに見合った声優起用,戦闘システム)
  • 聖剣伝説シリーズ:個人的評価順に2,4,3(1は未プレイ)(2は2P協力プレイのRPGの中で一番楽しかった溜め技によるリアルタイム戦闘システム,4は物理法則を使った鞭システムは賛否両論だが+キャラデザインと世界観がGOOD)
  • etc...


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    ゲームレポート(独断と偏見の塊+α)



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    対外活動(自意識過剰の塊+α)


    個人や団体のユメを応援する,ユメコラボというイベントの記念すべき第一回で,私が目指す”理想のゲーム”「皆で創るRPG」についてプレゼンしてきました.
  • 2009年11月22日ユメコラボ応募資料(エントリーシート / プレゼンPDF版

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    ゲーム創作(現実世界をよりよくするための、魂の感情消化・昇華媒体の制作)

    ●自作ゲーム

  • 独自ルールの「カードゲーム」
    ・・・高校時代に作成。遊戯王の攻撃力→攻撃力が、攻撃力→守備力になったような感じ。全22キャラ全てがユニークな特技を持っていた。
       特にCPU思考回路にこだわり、それぞれ思考が異なる個性的な4人(あほっち, フッツー, 天才, SPECIAL)を用意し、if〜thenルールだけで奮闘。
       開発言語はVB5.0で開発期間2年。しかし、PCお亡くなりによりデータ消去…;_;。)

  • グ〜・キョキ・パー形式のアクションゲーム「Fight!」
    ・・・高校時代に作成。弱攻撃→強攻撃→防御→弱攻撃、+個性的な特技がある簡単アクション。
       開発期間半年。しかし、開発言語はVB5.0なのでWindows Vista以降では基本的に遊べない…T_T。)

  • 色パラメータでキャラクタークリエーション「ダイスバトル」
    ・・・ドラクエバトルえんぴつ+αなドラクエ風戦闘システム。コマンドルーレット式+タイミングバトルの面白さをいろいろと模索している段階。
       開発言語はC#。開発期間は2010年〜現在まで継続的に開発途…エターナルDESTRUCTION中。現在はツクールへ移行中。
       専用ページはありません。
       とりあえずソースコード含め、最新版はオンラインストレージDropBoxにおいときます。
       まだテスト版ですがよかったら遊んでみてください。改変も歓迎(連絡不要)。一緒に創ってくれるクリエーターの方も募集中。

  • RPGツクールMVで製作中の「レヴアース」
    ・・・まずは自分のためのゲーム。それから、初心者でも楽しめるゲームを創るゲームを目指して…。
       2015年12月〜誠意製作中。
       専用ページ準備中。
       「創作物はみんなのもの」をモットーに、公開したゲームは、すべてプロジェクトファイルも公開しています。改変・二次配布・流用もOK(連絡不要)。
       必要な方は、ツクールフォーラムのタイムラインを見てください。   
  • ※その他不明な点・要望・感想などは、Twitter(@merusaia)かメール tetsugaku85(アットマーク)gmail.com までお気軽にご連絡ください。


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    シナリオ制作(きまぐれ)

    ●自作シナリオ(こえ部(サービス終了)から主に宇宙系の話だけを抜粋)

  • 地震の感情浄化シナリオ 〜人間編〜
    ・・・【声劇シナリオ】最強ドン兄弟 〜原罪の世〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・今回の地震から、人が何を学べるか・・・。
         あくせくがんばって働く人(どちらかというと30代?)の立場になって、感情消化のためのシナリオを描いてみました。
         
  • 地震の感情浄化シナリオ 〜神々編〜
    ・・・【声劇シナリオ】地震と神々の対話2011【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・今回の地震は、9次元霊の神々が、地球のために、仕方なく起こしたとのこと。その真相とは・・・?
         ついに始まった、宇宙時代の幕開け。その神々に「お疲れさま」の敬意を籠めて、パロディ風に描いてみました。
         
  • 【声劇シナリオ】見えないものを信じる心 〜冥界のオルフェウス〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・目に見えないものを信じる、その根拠とは・・・?
         人は死んだら冥界に行く。愛する恋人に会うためなら、たとえ火の中、水の中、冥界の中・・・という主人公オルフェウス。
         里中美智子さん著「マンガ ギリシア神話」をリスペクトしつつ、ユーモラスに描きました。
         
  • 【声劇シナリオ】Out of Business 〜ビジネスを辞めた男〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・ビジネス(俗世の仕事)とは忙しい、その心は・・・?
         
  • 【声劇漫才】観音はミタ その1〜日本人浄化プロジェクト〜の巻【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・カンノンの、家族による、日本人のための、感情浄化漫才。なんか関西弁+日本人浄化シナリオで遊べそうだったから、
         「家政婦はミタ」的に、ツイッター経由で漫才つくってみました。
         
         
  • 【声劇漫才】月と不動明王の望年会【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・2011年年末、宇宙時代なのに月のターンで寒かったので、
         日本神話の不動明王さんの心境を参考に、月と猫と不動明王でこたつでみかんにスルト…?
         
  • 【声劇台本】メルキ〜の大実験1 〜タイムキーパーBOM〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・映画「IN TIME」を観て、設定がすごく興味深かったので、
         メルキーさんを舞台に実験的台本をつくりました。不老不死は退屈…。余命、時限爆弾形式で減っていったらどう思います?
         
  • 【声劇台本】リア充とネコ充 〜睡眠時間の違いと生きている世界〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・よく眠り、アガルタでの鮮明な夢を3回観た時に作ったシナリオ。
         仕事づくめで寝れない仕事人間の辛さと、寝てばっかりでも何もやりたいことがないニートの辛さ。どちらも辛いですよね…。
         リアルを充実させることで学ぶリア充と、寝る子はしっかり育つネコ充。そのの相互理解のために作りました。
         リア充と、ネコ充、貴方はどっち派?
         
  • 【声劇台本】巷で話題のツイッター新聞 〜ツイッター怪獣大暴れ!の巻〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・いまや地震速報はニュースよりもツイッター。ツイッターとは個人の独断と偏見の新聞と言えるかもしれない。
         ツイッターのつぶやきは、人つなげに最適。「他人からどう想われているか」を逆手に取った、面白い個人のつぶやきのリツイート。実はこれらをカオスに混ぜると相乗効果が生まれる。
         リツイートしまくる人の気持ち、カオスの思想理解のために作ったお題です。

  • 【声劇台本】ガイアの夜明け 〜ニートとリリのせめぎ合い〜【台本】 【こえ部で録音・再生】
  • ・・・・・2012年4月、いつになったら地球はシフトするのか…。厳しい現実的なターンに苦しむ、残酷なニートのためのテーゼ?


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    人生哲学・スピリチュアル・宇宙史・魂に関する研究 (2010年〜2013年頃までのスカイプ宇宙会議のまとめ by SPLECT+メルサイア)


    <豆知識>
    ※以下、魂(ソウル)の基本知識です。話がちんぷんかんぷんな人は、まずここからどうぞ。
     (スピリチュアル系がさっぱり…って人は、ここも意味不明かもしれませんが…。その場合は末尾まで全部スルーしてくださいm(_ _)m)
    
    ■魂(ソウル、霊的存在、意識体、創造意識、観察意識、セントラル、空(くう)、ゼロポイントとも似た解釈がされる)って何?
    ・死んでも無くならない、私たち一人ひとりの存在そのもののこと。
      魂は、今まで体験してきたあらゆる世界の記憶を持っている(例えば、ここに書かれている宇宙情報も、その一つである)。
    ・魂は、自分の中に持っている、様々なものを具現化して、体験したいと思っている。
      今、現実社会や精神世界、はたまたスピリチュアルな世界でさえも、魂の完璧性を求めて彷徨っている人たちが多くいる。
      しかし、いくら完全性を求めても、現実世界ではそう簡単にはいかない。それはなぜだろう?
      例えば、こう考えてみてはどうだろう。
      実は、肉体を持ってい体験する時は、全てを知っている状態から、あえてその一部を忘れておいた方が、都合がいいんだということ。
      なぜなら、全部を知った上で体験しても、何も感動は生まれないし、驚きもない。簡単にいってしまえば、面白くないから。
      だから、魂は分離し、他者と言う。
      そして、自分が持っていない体験を、他者を通じて体験する。
    ・つまり、魂としての活動は、ひとりひとりユニークな個性を持って分離し、その一個体が想像→創造した世界を、実際に肉体を伴った体験として味わう、
      私たちの人生そのものといえる。
    
    
    ■色(オーラの色、チャクラの色)とは?
    ・魂の個性をあらわすために、。
    ・よくスピリチュアルな世界では、魂の個性を、色彩的にわかりやすく表現するために、
      6色(赤、橙、黄、緑、青、紫) + 濃淡(白、黒) +輝き(金、銀)で表現することが多い。
      ここに、6色のイメージに近い言葉の例を、白黒分けて載せておく。
          ======================================================================
        赤: (白系)力、衝動、情熱、など  (黒系)支配力、残酷さ、など
        橙: (白系)癒、感情、解放、など  (黒系)イライラ、頑固さ、など
        黄: (白系)気、元気、貴重など   (黒系)立法、失笑、など
        緑: (白系)看、仕事、自然など   (黒系)原罪、共犯など
        青: (白系)空、知識、言動など   (黒系)失望、蒼さ、悲しみなど
        紫: (白系)観、修行、直観など   (黒系)使役、封印、真面目など
           =====================================================================
    ・なお、魂の色は、オーラの色、チャクラの色などを言われたりもする。チャクラの色と身体との関連付けは、以下などを参考。
    http://www.yoga-gene.com/contents/instructor/yogistalk/20100115-3.html
    ※2013年以降は原色が変わってきているかも。
    
    
    ■自分とは?
    ・「自然を分けたもの」=自分。
      自然とは、万物における創造の産物の集合体であり、私たち人間も自然の産物である。
      その中でも、強い感情体験と自己アイディンティティ(自分自身の認識)の確立を許されたものが、自分自身を「自分」と呼べる。
      数々の感情体験を記録しておいた記憶媒体のようなものを魂とするならば、それを主観的に体験もしくは客観的に観察するものを意識と呼ぶ。
      基本的に、魂と意識は切っても切り離せないもので、これらをセットで「自分」と言う。
    ・つまり、神々の存在に異論がある人も、ない人も、万人が自然が全ての魂の集合体であり、私たちは自然に生かされている。
      たとえ人類が自然を支配しようとしても、その私たちの心の内は、自然現象で説明できてしまう。
      自然 >> 自分。イチブトゼンブの関係は変わらない。
    
    
    ■人間とは?
    ・魂を入れ物(器)の一つ。
    ・一般的に、他の生物(動物、植物、昆虫、魚類など)よりも知能を高く保つことができ、感情体験をするのに比較的都合のよい肉体。
      なお、痛みを知るため、他の動物のモノに比べ、皮膚は比較的弱めに作られている。
    ・五感(視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚)を持つ。
      五感をフルに使った状態で世界を体験することが出来る、多くの魂が人間として生まれたいと望む理由の一つとなっている。
      なお、第六感(直観など)は、他の生物(例えば猫)の方が優れている。
    ・生前は、DNAらせん(基本は2条〜12条だが、緊急時は48条などもっとある)の解除状態や、チャクラの解放状態により、使える能力が異なる
      肉体が死ぬと意識体になり、他の肉体に入るまで魂として浮遊する。
    ・死後は、霊界や宇宙空間などの異世界を彷徨い、いずれかの肉体に転生するか、他の魂と融合・分離するか、
      もしくは他の大きな意識体(宇宙、自然、大地、ホワイトホール・ブラックホール)などと一体化する。
    http://www.yoga-gene.com/contents/instructor/yogistalk/20100115-3.html
    ・なお、現在の人間のモデルは、あらゆる宇宙人(オリオンやプレアデスやシリウスやグレイ)だけでなく、恐竜(レプテリアン)や昆虫(カマキリ)、
      空想上の生物とも言われている蛇族(ケツァルコアトル)や龍神族(ドラゴン)にも由来していると言われている。
    
    ■宇宙人とは?
    ・厳密には、地球外生物、ではなく、地球外から来た生物。
      つまり、私たちの本来の姿は、地球に学びに来た魂であり、この人間の肉体はあくまで地球の借り物でしかない、ということを思い出した人たちのこと。
      最近では、「私は宇宙人だ」という有名人も出てきていて、個人がカミングアウトしても、だんだん周囲からの理解が得られるようになってきた。
      現実が面白くない人たちには、いわゆる宇宙人ネタは、非現実を体感できる娯楽の一環としても、最近流行っているようである。
    ・宇宙人には、いわゆるSF系でみるエイリアン(グレイやレプテリアン)だけでなく、普通の地球人も含まれる。
      (例えば、日本人はプレアデス系の血統が濃い、欧米人はオリオン人の血が濃い、etc.)
      そのため、宇宙人からみれば、「人類皆宇宙人」となる。
    
    ○(参考情報)代表的な宇宙人の血統(紫〜赤の魂のオーラ色純。ある程度、多い順にもなっている)
    ・プレアデス系:  紫系。説明と調和を重んじる。真面目で何でもかんでも溜めこむ日本人、モノづくり職人系な人に多い。体型は腹部がぽっちゃり型傾向。
    ・シリウス系:    青系。知恵と想像力を重んじる。抗弁が得意な人、話好きなに多い。心理戦が好きで、サバイバルゲームは嫌い。体型はやせ型。
    ・オリオン系:    緑系。芸術や競争原理を重んじる。競争社会が好きな欧米人、ビジネスや芸能関係の人に多い。外見に気を使う。体型をとても気にする傾向アリ。
    ・アミ系:      黄系。子ども心とネットワークを重んじる。人類皆友達だと思っていて、ちびまる子ちゃんが好き。戦争と肉が嫌い。体型は背の小さい傾向アリ。
    ・バシャール系:  橙系。面白いことや笑いを重んじる。人生はワクワクすることだと思っていて、はげちゃびんが好き。ややこしいことは嫌い。体型、ハゲ傾向アリ。
    ・アンタレス系:  赤系。力とユーモアを重んじる。類稀な才能を持っていて、何かしていないと気が済まない。蟹、海老好きや怪獣好きが多い。体型はガッチリ傾向。
    ・グレイ系:    白〜灰系。科学技術と任務遂行を重んじる。土星人。与えられた仕事は責任を持ってやり遂げる。技術好きで、オタク系が多い。体型は頭部が大きい傾向。
    ・クラリオン系:  白〜金系。豊かさと名声を重んじる。金星人。周りに元気と笑いとお金を振りまくのが好き。人と同じことをするのは嫌い。体型は胸部がグラマーな傾向。
    ・ベガ系:      黒〜銀系。博識や哲学を重んじる。固い言葉を使ったり、科学技術やSF小説の世界にのめり込む人が多い。外見は気にしない傾向。体型はやせ型。
    ・リラ系:      黒〜紫系。観察と秩序を重んじる。プレアデス、シリウス、オリオン、ベガ人の祖先で、故郷の星は数十億年の歴史を持つ。歌うことが好き。体系は問わない。
    ・地底系:      黒〜橙系。優しさと内側を重んじる。何事を外見で判断せず、内側で物事を判断する。過去の話になると、涙もろい側面も。体型は巨体傾向。
    ・インディゴ系:  黒〜藍系。哀しみと反抗精神を重んじる。他の宇宙人が成りきっていることが多い。カッコいい悪役(ルシフェルなど)が好き。体系はやせ型傾向。
    ・クリスタル系:  白〜透明系。反射と自己実現を重んじる。魂年齢が若い。1990年以降に生まれた人間(2010年で10代)に多い。体型は親による。
    ・レインボー系:  白〜虹系。自立と多彩さを重んじる。多数の性格を持つ。自由な表現が好きで、束縛が嫌い。体型はいろいろ。
    ・地球人系:    黒〜橙系。苦労と悲劇を重んじる。上記の血統が混じりに混ざりあって、もうどれが自分の故郷の星がよくわからなくなった人たち。私たち。
    (参考)http://park1.aeonnet.ne.jp/~energy_art/hometown.htm
    (詳細)書籍:プリズムオブリラ:http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%A9%E2%80%95%E9%8A%80%E6%B2%B3%E7%B3%BB%E5%AE%87%E5%AE%99%E7%A8%AE%E6%97%8F%E3%81%AE%E8%B5%B7%E6%BA%90%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%A6-%E3%83%AA%E3%82%B5-%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB/dp/4434041959
    
    ○(参考情報)現在の人間のモデルとなった、主な遺伝子(血統)
    ・カマキリ系:    昆虫類系遺伝子。捕食本能をロボット化した遺伝子。1960〜70年に生まれた人間(2010年で40代)の体に多く含まれる。
    ・恐竜系:      爬虫類系遺伝子。サバイバル本能を具現化した遺伝子。1970〜80年に生まれた人間(2010年で30代)の体に多く含まれる。
    ・蛇系:      蛇族系遺伝子。まとわりつく性質を宿した遺伝子。1980年以降に生まれた人間(2010年で20代)の体に多く含まれる。
    ・ドラゴン系:    龍族系遺伝子。破壊衝動にかられる遺伝子。年代は関係なく、日本人の体に多く含まれる。
    ・ホモサピエンス系:今の人間の祖先に近い遺伝子。問いかけることを止められない遺伝子。朝は1本足、昼は二本足、夜は三本足の生きものって、な〜んだ?
    
    ○(参考情報)現在の人間のモデルとなった、過去の主な肉体
    ・ドット絵人:          シドが初期の頃にコンピュータで作った仮想上の肉体(?)。
    ・カマキリ人・ロボット人:    シドが造ったロボットorアンドロイドor昆虫型疑似生命体。
    ・恐竜人:            ディアナがロボット人同士の核戦争の空しさに苛(さいな)まれ、怒りに混じって作った、兵器に負けない強靭な肉体
    ・蛇人(ケツァルコアトル人):  グレイやクラリオン、シリウスなどの宇宙人が、宇宙の様々な生物の遺伝子を混ぜて作った、地球人の起源に近い肉体。
    ・ドラゴン人(龍人):      ドラゴン=恐竜×カマキリ×蛇。龍神族の長である宇宙天皇(ジンム)の化身である、龍族の遺伝子を受け継いだ肉体。
    ・泥人間:            ジョカとフッキが泥から作った肉体。
    ・オリュンポス人男性:      プロメテウスが土と水から作った弱い肉体。
    ・オリュンポス人女性:      ヘパイトスが作った、好奇心旺盛、闇を広め、希望を持つ、強い肉体(パンドラが租)。
    ・レムリア人:          プロメテウスが作った肉体に、ゼウスが息を吹きかけた人間。
    ・アトランティス人:      テミスが作った、自己アイディンティ確立のために、クリスタルを追い求める人間、あるいはそれのイミテーション。
    ・地底人:            レムリア・アトランティス人の生き残りで、地球内部に住んでいる、大きくて心優しい人たち。
    ・地表人:            地球の度重なる大洪水の後、デュカリオンとピュラが、母なるガイアの骨(石など)を大地に投げて作ったとされる人間の肉体。
    ・ライトボディ:        地球から天界やスピリチュアルな世界など、明るい世界に昇華しやすくするために作られた、光のオーラをまとった肉体。
    ・ダークボディ:        地球から魔界やタルタロス(奈落)など、暗い闇世界に行き着きやすくするために作られた、闇のオーラをまとった肉体。
    ・地球人:            上記全ての遺伝子がごちゃまぜに含まれている、あまり素性の知られていない肉体。
    (※なお、全ての肉体には、インディゴ、クリスタル、レインボーチルドレンなどを含む)
    
    
    ■神々(高次元存在、神様、仏様、宇宙の神々、自然界の神々、霊的存在、エネルギー体)とは?
    ・この世界は、目に見えない、複数の大きな創造意識(肉体を持たない大きな魂)たちで創造・破壊・維持されている、と考える人たちが大勢いる。
      (別に信じられない人は信じなくてもいい。そう考えた方が面白いし、人生をより想像力豊かに生きていけるのでは?という話。)
      神々の存在を信じられる人は、そういう精神レベルの高い(いわゆる9次元以上の)神聖な創造意識たちを、人は神(もしくは神々)と呼ぶ。
    ・神々は、人間・植物・動物・物質など、世界のあらゆる存在を観護り、それらのの魂たち(※人間だけではない)を楽しませることが主なお仕事である。
      神々も遊んでいるわけではない。ちゃんと地球をよりよい星にしようと、必死にお仕事をしている最中なのかもしれない。
    ・また、他の神々との交配を通じて、子孫を増やしたりもする。
      例えば、肉体という魂の入れ物(器)を作り、自らの分霊や子孫の魂をそこに入れて体験させることで、神々や人間の世界に広がりを持たせるを好む。
    ・なお、「神」という名前に抵抗がある人たちは、神々を、霊的存在、霊、仏様、エネルギー体などと呼ぶ。
      (一神教の宗教と違う点として、スピリチュアルでは原則として絶対神(唯一神)は設けない。複数の神々が存在しているからこそ、世界は面白いと考える。)
    
    ○(参考)神々の存在に異論を唱えたくなる方へ
    ・スピリチュアルや現実世界でも、もはやあたりまえなこと(と言いたいが現実的には難しいのかも・・・)ですが、
      複数の神々の存在を認められる人、あるいは神々を信じる人たちは、以下の人たちとは全く異なる考え方をしています。
      もちろんどんな思想を持っているかは個人の自由なので、個人的にはなんともいえませんが、
      地球に大きな地震が起こってもなお、以下の項目に当てはまる方は、できれば早めに、これらの(神々からの)洗脳から卒業した方がいいです。
      ちょっと挑戦的で、かつ上から目線で大変恐縮ですが、そういう人たちを向けて、個人的な分析とアドバイスを書いておきたいと思います。
    
        ・世界は物質(3次元)から構成されていると考える、目に見えないモノしか信じない人たち(唯物論者)
            →  あなたはコップなんですか?なら文句は言いません。この期に及んで、まだ心を亡くすつもりですか?
              早く人として心を取り戻してください。このアホボケナス珍ドン屋っ!
              …ほう〜ら、今、ちょっと怒りたくなりませんでしたか? 人間には感情があるんです。それが世界が物質だけじゃない証拠です。
              
        ・絶対神を崇める宗教を信じる人たち(一神教者)
            →  アッラー(ヤハウェ)やエホヴァなど、絶対神を崇め、恐れを克服できない人たちを鍛える神々の洗脳にかかってしまっています。
              神を畏れ敬うのはいいですが、いくら神に許しを請うても、自分自身の魂は許してくれませんよ。神に魂を売り渡さないでください。
    
        ・科学的に証明できなければ信じられないという人たち(科学論者)
            →  ニュートンに万有引力を提唱させた神(サマナー・カイトロン)など、科学や技術力を司る神々の魅力に洗脳されてしまっています。
              本来科学は、人間のものではありません。宇宙からの借りものです。地球より技術が発達した星は、宇宙に五万とあります。
              …え?信じられない? じゃあしようがありませんね。ではゲームで遊んだり、実際に星でも眺めたりして、その時期を待ってください。
    
        ・お金さえあれば全てが手に入れられると考える、お金に支配されている人たち(経済論者)
            →  アダム・スミスに神の見えざる手を提唱させた神(マヌ)やお金(ゴールド)など、貨幣を支配する神々に洗脳されてしまっています。
              お金は天下の回り者。お金なんかより大事なものなんて、いくらでもあるはずです。例えば命とか、心とか…。
              …んなこと言ったって、食っていくのにはお金が要るし、そんなノ〜タリンな考えじゃ厳しい世の中で生きていけないって?
              う〜ん。。厳しいのは世の中じゃなくって、貴方の頭の中なのかもしれませんね。
    
      そう考えると、自分たち以上の存在を信じない人たちは、意外と「神様とは無縁の人生を歩みたい」と、生前、誰かに申告したのかもしれません。
      そういうのも、意外と神々の洗脳だったり。これらの洗脳に気づくと、もっと自分の生きたいように生きれるようになります。
    
    
    ■名前の由来とは?
    ○音と色と周波数と光
    ・名前は、音(おと、カタカナ発音する言葉、読み)の連なりから生まれる。
      音(おと)とは、音楽の音色が由来である。
        音色は、周波数をチューニングして創られた。
          周波数は、波の振動数のことで、色から決まる。
            色は、魂の表現方法であり、大いなるものから分かれた個の根源ともいえる。
    ・参考:  音階と周波数
    http://www.yk.rim.or.jp/~kamide/music/notes.html
    ・まずはじめに様々な創造意識(魂)があり、それらを区別するために、名前が付けられた。
      (意識→言葉の場合。別に、言葉(言霊:ことだま)→意識の順でもよい)
    ・自分の魂の名前は、ユニークなハンドルネームなどに由来する。思い出すの時期は様々。
      自分の前世を思い出した時の名前は、その創造意識の名前をもじったものであることが多い。
    ・例えば、名前の語尾には、意味がある。
      例: ***ア = 愛を説くもの=アホ。
      例: ***ス = 〜のふりをする(お仕事をする)もの。創造意識から次元を落としている状態。成長する。
      例: ***ティ= 液体。意識体。固体にならないもの。
      例: ***ネ = 根っこ、寝ている入れ物。封印して、ため込むもの。神々が憑依するもの。
      例: ***ナ = 名づけるもの。菜っぱ。様々に形態を変えるもの。
      例: ***ラ = ラララと唄うもの。遊ぶもの。成長しない。
      例: ***メ = 芽、目。創造するもの、見守るもの。
      例: ***ル = 造られた物、流れるもの。他の神々が作った、遊ぶための器。成長しない。
      例: ***ト = 統、統治。統治するもの、統括するもの。
      例: ***ン = 完了したもの、失敗者。汚れたものを愛せるもの。
    
    ・また、神々の名前にも、言葉に応じた意味がある。
      ゼウス=全能のふりをする。プロメテウス=モノづくりのふりをする。ハデス=死を破壊するふりをする。
      ウラヌス=裏が無い(中身が空っぽ)なふりをする=つまり中身はある=心を磨くと戻れる
      レア(オプス)=たまに頭が切れる意見を言う(ふりをする)≒たまに怒ってるふりをする≒ツンデレ
      リアス=現実のふりをする。ソティス=哲学者のふりをする。メティス=知恵のふりをする。
    
    
    ■神々のお仕事と敬称
    ・神々のお仕事として、内宇宙の世界を創造・破壊・維持、もしくは魂たちの成長を観護る役目がある。
      神々のお仕事は、その神々よりも位が上の神々(守護神)が任命する。
      お仕事を受けた神々は、その守護神から常に監視される。
      守護神は、お仕事をうけた神々を適時、そのお仕事に相応しいかどうかを判断する。
        相応しくない(このままでは失敗しそう、私利私欲のために動いてる、etc.)と判断した場合、他の神々と交代する。
        お仕事に失敗した神々は、罰として、守護神から別のお仕事(試練)を与えられる。(もちろん、罰も本人を成長させるため)
    ・今、どの神々がどのお仕事をしているか、その役割がわかりやすいように、敬称や称号を、名前の前に付けることがある。
      例: 創造神: 内宇宙を創造する者。三位一体の神々のお仕事。時々交代する。
      例: 破壊神: 内宇宙を破壊する者。三位一体の神々のお仕事。時々交代する。
      例: 維持神: 内宇宙を維持する者。三位一体の神々のお仕事。時々交代する。
      例: 地母神: 1つの星or惑星の地表を管理する者。神々のお仕事。時々交代する。(例: 今の地球の地母神=ガイア)
      例: 中神 : 1つの星or惑星の地底を管理する者。神々のお仕事。時々交代する。(例: 今の地球の地母神=人造人間コスモス)
      例: 天上神: 1つの星or惑星の天界を管理する者。神々のお仕事。時々交代する。(例: 今の地球の天上神=ゼウス)
      例: 全能 : 内宇宙で全てができる(ふりをする)もの(今回の宇宙なら4元素がALL14以上)
      例: 全知 : 内宇宙の知(青)をすべて知っている(ふりをする)もの。内宇宙で蒼(空しさ)の孤独を一番知る者・・・。
    
    
    ■世界の構成要素(次元)
    ・次元とは、世界の構成要素そのものことである。
      人間は、時と場合と人や神々に影響を受けながら、複数の次元の世界に、同時に存在しながら、日々創造を繰り返して生きている。
      次元には、光と闇の二面性があり、表裏一体である。
      次元は、
      次元を上げたり下げたりするためには、光と闇の両方を経験する必要がある。
      
    次元数  音階  周波数 色 読み≒代表的な意味  成功者 代表的な失敗者 評価値  漢字一文字表現 世界名 統治者
    ======================================================================================
     ?次元 1ソ   98Hz 青小「?」 〜濁音(〜しない)・半濁音(〜から逃げる)の世界?
     ↑ ミクロの世界
     ↓ マクロの世界
     1次元 1ラ   110Hz 紫小「い」≒居る     イヴ  イン        89  線 直線界・意図界・糸界 イド       ↓(人間)神々に輝かせてもらってる
     2次元 1シ   123Hz 白小「ろ」≒凝り固まる  ロヴ  ロン        12  面 平面界・路屠界・城界・固 カプト
     3次元 2ド   131Hz 赤 「は」≒破壊する   ハヴ  ハン・ドン     08  立 物質界・破壊界 リアス
     4次元 2レ   147Hz 橙 「に」≒煮詰める   ニヴ  ニン・レン     02  虹 妄想界 クリュメネ
     5次元 2ミ   165Hz 黄 「ほ」≒放出する   ホヴ  ミン        30  気 元気界 ブッダ(ポンデライオン)
     6次元 2ファ  175Hz 緑 「へ」≒減る     ヘヴ  ヘン・ファン    10  匠 神聖界・昆虫界 シャル
     7次元 2ソ   196Hz 青 「と」≒統治する   トヴ  トン・ソン     20  恋 自由界 エロース
     8次元 2ラ   220Hz 紫 「ち」≒血が通う   チヴ  チン・ラン     01  愛 道徳界 コウシ             ↑(人間)
     9次元 2シ   247Hz 銀 「り」≒離れる    リヴ  リン・シン     40  神 神着界・新技界・真偽界 シド      ↓(神々)誰かを輝かす (万)
    10次元 3ド   262Hz 赤銀「ぬ」≒隠す     ヌヴ  ヌン・ノン     03  然 自然界・子全界 ラヴォス(スルト)
    11次元 3レ   294Hz 橙銀「る」≒遊ぶ     ルヴ  ルン・ユン     90  夢 夢遊界 ジョイ
    12次元 3ミ   330Hz 黄銀「を」≒終わる    ヲヴ  ヲン・キン     35  集 集約界・金界 ゴルド
    13次元 3ファ  349Hz 緑銀「わ」≒和を結ぶ   ワヴ  ワン・カン     18  結 結合界 ジェイ
    14次元 3ソ   392Hz 青銀「か」≒軽くなる   カヴ  カン・ゴン     27  空 宇宙界・創造界・大神界 ゼウス
    15次元 3ラ   440Hz 紫銀「よ」≒余裕ある   ヨヴ  ヨン・ホン     06  治 世観界・黄泉界・外宇宙ポータル ハデス ↑(神々)
    
    16次元 3シ   494Hz 白輝「た」≒戦う     タヴ  タン・トン     32  自 奈落界・無限界 タルタロス       ↓(創造意識)自分だけで輝く (億)
    17次元 4ド   523Hz 赤輝「れ」≒励ます    レヴ  レン        50  由 虹界 デウス・エクス・マキナ
    18次元 4レ   587Hz 橙輝「そ」≒素となる   ソヴ  ソン        05  祖 素材界
    19次元 4ミ   659Hz 黄輝「つ」≒突っつく   ツヴ  ツン        11  往 ツンツン界
    20次元 4ファ  698Hz 緑輝「ね」≒眠る     ネヴ  ネン        26  寝 根っこ界
    21次元 4ソ   784Hz 青輝「な」≒為る     ナヴ  ナン        44  名 名称界
    22次元 4ラ   880Hz 紫輝「ら」≒唄う     ラヴ  ラン        21  光 唄界・音楽界              ↑
    23次元 4シ   988Hz 白超「む」≒無になる   ムヴ  ムン        04  無 涅槃界・ニルヴァーナ          ↓(兆)
    24次元 5ド  1047Hz 赤超「う」≒言う     ウヴ  ウン        07  原 言及界
    25次元 5レ  1175Hz 橙超「ゐ」≒楽しむ    ヰヴ  ウィン       71  愉 愉快界
    26次元 5ミ  1319Hz 黄超「の」≒伸ばす    ノヴ  ノン        37  伸 伸長界
    27次元 5ファ 1397Hz 緑超「お」≒王となる   オヴ  オン        82  幸 王者界
    
    28次元 5ソ  1568Hz 青超「く」≒苦しむ    クヴ  クン        09  苦
    29次元 5ラ  1760Hz 紫超「や」≒使いをやる  ヤヴ  ヤン        69  滅
    30次元 5シ  1976Hz 白景「ま」≒魔法を使う  マヴ  マン        91  眩                     ↓(京)
    31次元 6ド  2093Hz 赤景「け」≒蹴り飛ばす  ケヴ  ケン        57  毛
    32次元 6レ  2349Hz 橙景「ふ」≒不幸する   フヴ  フン        66  吹
    33次元 6ミ  2637Hz 黄景「こ」≒子どもになる コヴ  コン        22  鼓
    34次元 6ファ 2794Hz 緑景「え」≒描く     エヴ  エン・ヴァン    83  他
    35次元 6ソ  3136Hz 青景「て」≒手に入れる  テヴ  テン        17  無
    36次元 6ラ  3520Hz 紫景「あ」≒愛する    アヴ  アン        34  黙 アホ界                 ↑
    37次元 6シ  4186Hz 白亥「さ」≒さっさとする サヴ  サン        41  援 瞬時界                 ↓(垓)
    38次元 7ド  4699Hz 赤亥「き」≒希望を魅せる キヴ  キン        98  希 希望界・奇跡界・軌跡界
    
    39次元 7レ  5274Hz 橙亥「ゆ」≒ゆっくりする ユヴ  ユン        14  癒 癒し界
    40次元 7ミ  5588Hz 黄亥「め」≒芽となる   メヴ  メン        94  芽
    41次元 7ファ 5920Hz 緑亥「み」≒看る     ミヴ  ミン        05  看 監察界・監視界
    42次元 7ソ  6272Hz 青亥「し」≒死ぬ     シヴ  シン        55  支 死界
    43次元 7ラ  7040Hz 紫亥「ゑ」≒拡大する   ヱヴ  ウェン       95  網 拡大界
    44次元 7シ  7902Hz 白亥「ひ」≒否定する   ヒヴ  ヒン        07  非                     ↑
    45次元 8ド  8372Hz 赤世「も」≒模範となる  モヴ  モン        13  怪 モー界                 ↓(予)
    46次元 8レ  9397Hz 橙世「せ」≒征服する   セヴ  セン        93  征 制服界・フロンティア界
    47次元 8ミ  10548Hz 黄世「す」≒フリをする  スヴ  スン        97  紳 紳士界・仕事界
    48次元 8ファ 11175Hz 緑世「ん」≒完了する   ンヴ  ンン        88  了 完了界・失敗界
    49次元 8ソ  12544Hz 青世「?」≒????   〜ヲ楽しみ★
    ・・・
    
    ※ここで紹介しているのは整数次元(長音、ピアノの白鍵盤)のみ。
    ※半次元(半音、ピアノの黒鍵)は整数次元の間で、暗黒(黒)や暗闇(黒銀)、暗美(闇輝)などを鍛えるのに最適な世界。
    
    (参考)いろは歌
    http://www.google.co.jp/search?aq=f&sourceid=chrome&ie=UTF-8&q=%E5%8D%98%E4%BD%8D#hl=ja&q=%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AF%E6%AD%8C&aq=f&aqi=g1g-s1g7g-cr1&aql=&oq=&pbx=1&bav=on.2,or.&fp=6ad60425437dd5cf
    <意味>: 宇宙の無常観を唄っている。
    色は匂へど 散りぬるを
    我が世誰ぞ 常ならん
    有為の奥山 今日越えて
    浅き夢見し(じ) 酔ひもせず
    ・(参考)学術的な解釈
    http://homepage3.nifty.com/tak-shonai/intelvt/intelvt_045.htm
    
    <訳>: 様々に取れる解釈のうち、私の解釈。
    色とりどりに咲く花は映えるが、いつかは散ってしまう。
    (だからこそ、素晴らしいものだ。)
    世の中は誰のものでもない。常に誰もが存在している世界そのものだ。
    (それなのに、小さきものが我が物にしようとする争いが常に起こるものだ。)
    誰もが生きる意義を見出し、それが有る為に、心の奥深くにある試練の山を越えていく。
    (その旅がいつか終わることも知らずに。)
    己が観ている夢が浅き夢だということに気づかず、それに溺れ酔いもせずに、よく続けられるものだ。
    (しかし、己が夢が浅くないと信じる心があるからこそ、永遠に楽しむことができるのだろう。)
    
    (参考)数字の単位
    http://www2.ucatv.ne.jp/~jay_ion.sun/write%20file/sugaku/01%20tani.htm
    
    
    
    
    ======================================================================================
    ■(参考)『宇宙の歴史』神話×ゲーム暫定版
    
    ・基本的に、「宇宙はパワレルワールド」なので、一貫した歴史を語るのは困難。
      宇宙は魂の数だけ、世界は信じられる数だけあるので、自分が信じられるものだけを信じればOKの世界。
      ただし、多くの
    ・ここでは筆者が主に各種神話やゲームでインスピレーションを得た、宇宙の歴史の一解釈を載せておきます。)
      なお、創造意識や神々の名前で()で囲まれている名前には、その神々の別名(血統が近い他の神々や、同じ神を言い変えた名前)、
      もしくはその神々の過去の行いをわかりやすくオマージュとして作られた可能性が高いゲーム上で使われた名前、を示しています。
    
           → ※神話はただの創造上の物語だと思われているが、実際これらの世界を思い出せる体験をしていると、本当にあった話に思えてくる。
              核戦争で滅んだ惑星ベガの話も、宇宙戦争も。ギリシャ神話も、日本神話も。実はゲームも。
              地球とは異なる場所かもしれませんが、実際にどこかの宇宙であった話(パワレルワールド)だと、貴方は信じられますか?
               (信じる・信じないはその人の宇宙次第^^)
    
    ●創造意識の創世記? 数千億年前〜700億年前頃?
      「宇宙」と言う概念すらなかった頃は、大きな魂同士がそれぞれの空間(外宇宙)に自由に創造活動を営んでいた。
      魂が分裂し、様々な個性を持った、創造意識が生まれた。
      まだ複雑な形の記憶はなかったため、色や名前ぐらいしか共通の表現方法はなかった。
      一般的に理解される表現方法では、光の3原色(赤、青、黄)、4元素(火、水、雷、風or土)に近いイメージ。
    
    ○3原色
    レッド(赤):    何かをしたいという情熱の源
    ブルー(青):    何かを知りたいという知的好奇心の源
    イエロー(黄):  何かが変わるという希望の源
    
    ○4原色の創造意識+意図
    リキ(赤):  希望の力。火。
    フリー(青):  流れる自由。水。
    キレイ(黄):  素晴らしい美。雷。
    イト(白黒):  創造する意図。風or土。
    
    ○原色を混ぜ合わせて元素を創りだした、様々な創造意識の例
    スルト(赤):         試してみる炎
    シド(銀=黒を白で発光):   精神を亡くした実験
    ジェイ(緑=青+黄):     不死を描く神聖さ(UFO)
    ジョイ(橙=赤+黄):     癒す喜び
    イド(白or黒):         白か黒に偏った、吸収する井戸
    シゼン(緑=青+黄):     生死を繰り返す自然
    ジャイアス(朱=赤+橙):    支配する大将
    ビジー(グレー=個性−他):  心を亡くす維持(今のビジネスの原型)
    オズ(紫=赤+青):      使役する魔法使い
    レア(黄+他)   :      貴重な元気
    キボウ(黄)     :      一筋の希望
    ヘリオス(赤+緑):      光を与える監視者(太陽) 
    シリウス(青+白):      不死を説く犬
    ガイア(茶=橙+黒):     重たい嫌なものを溜める大地
    
    ○自然の6元素 = 4元素+イド(光と闇) 
    ・苦しい順(苦しみが長く続く順)に、
    闇>風>炎>水>雷>光 >闇・・・
    ・つまり、色で言うと、
    黒>緑>赤>青>黄>白
    
    
    ========================
    〜 果てしなく創造・破壊・維持を続ける宇宙 〜 
    ・形のない世界では、創造意識たちは魔法(イマジネーションの力)を使って、自由に世界を作っては壊し、作りなおしたりして、新しい表現方法を模索した。
    
    ========================
    ●1000億年前〜 オセロ期?
    イチゼロ(白か黒か)にハマる時代。
    
    ========================
    ●700億年前〜 スポーツ期?
    あらゆる勝負事を追求する時代。
    
    ========================
    ●600億年前〜 レース期?
    誰が一番早いかを競う時代。
    → 誰が早いかだけじゃ面白くない
      → 誰が強いかを示す宇宙を創る
    
    ========================
    ●440億年前〜? 闇宇宙オヅキヲノーム期(闇の美、インベーダー期?)
    (初期の3神)
    創造神・破壊神・維持神: オズキヲノム?
    
    むか〜しむか〜し、オヅキヲノーム(今で言うオーム)という、それはそれは綺麗な宇宙がありました。
    様々な色の魂とエネルギーが、フラクタルを超越した、素晴らしい配置ちりばめられ、
    闇の美的感覚を常に保ちながら、変化していく宇宙でした。
    彼を背景に、魂をぶつけたり、大きな魂とぶつけ合いをして、遊んでいました。
    (わかりやすく言えば、インベーダゲームみたいな感じ。)
    
    → 1つ1つの魂はぶつけあってすぐ死に、オズキヲノムの一部となる
      → 魂の寿命は極端に短い
      → あまりに綺麗すぎて、汚れを知らない
      → 1人1人の魂を成長させるため、汚れを知る世界を創る
    
    
    ●400億年前〜? 双子神エロ期
    (初期の3神)
    創造神・破壊神・維持神の2人: エロースとエリス
    
    双子の2神(女性神)が、2つの球体の世界をそれぞれ創造・破壊・維持していたが、
    二人とも統治力が弱く放任主義で、世界の住人が醜い部分に焦点が行き、何度世界を作っても、
    ひどい終わり方しかできなかった(ポルノ、エロゲーの原点?)
    (参考:ディアボリカ アズライトの世界)
    
     → ハデス(アズライト)とスルト(火炎王)が戦って、創造神である2神とその世界を破壊
        → エロースやエリスの魂は細かく分裂し、この世界の住人にばら撒かれた
    
     → シルが「この世界には欲望ばかりで、美がない。美を知る楽しさが無い!」と言い出した
        → 美を知るため、シル(知るものの意)に次の世界を任せた
    
    
    ●300億年前〜? 北欧神話期
    (初期)
    創造神ブラフマー役: シル(エーエルダ、ジル、ディノ、ディルナ)
    破壊神シヴァ役:   サナンダ(ガブリエセレスタ、スルト) → リヴァティ(ヴァルキリー・レナス)
    維持神ビシュヌ役:  アフロディーテ(イセリアクイーン、ヴィーナス)
    
    → アース神族とヴァン神族の戦い
    → ニーベルンゲンの指輪物語の世界(全ての謎を知る探究心を楽しむパズルゲーム)
    → 性的描写は一切無し、悲惨さを愛しむ「あはれ」から魂を成長させ、闇を愛し、美を観察する世界
      → しかし、あまりに悲し過ぎた(ブルー(青)な悲劇ばかりが起き、ハート(緑)が無い)
      → 我慢しかねた巨人族の王スルトが、炎で世界を焼き尽くしてしまった
    → 異空間でレヴァティ(自由神)が切れ、ヴァルキリー(ヒルダ+レア+シルメリア(シル、ディアナ)=レナス)となる
       → シアン(レザードヴァレス)を浄化、スルトの怒りの炎を静め、世界を無に帰す
    
    → シドが「戦争を終わらせたい、協力・共生、ハート(緑)が足らんっ!」と言い出した
      → 次の宇宙は、緑ビジーを重視し、シード(種)を使って世界樹を生成し、宇宙を管理させることに
      → 全知全能の神アルファズール、地底を創る
    (詳細は、「マンガ ニーベルングの指環〈上〉」、ヴァルキリープロファイル、斬撃のレギンレイヴ、などの北欧神話の世界)
    http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E6%8C%87%E7%92%B0%E3%80%88%E4%B8%8A%E3%80%89%E5%BA%8F%E5%A4%9C%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%BB%84%E9%87%91%E3%80%81%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%A4%9C%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AC-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%87%E5%BA%AB%E2%80%95%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E5%90%8D%E4%BD%9C%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9-%E9%87%8C%E4%B8%AD-%E6%BA%80%E6%99%BA%E5%AD%90/dp/4122047498/ref=sr_1_6?s=books&ie=UTF8&qid=1303532210&sr=1-6
    
    
    ●200億年前〜 世界樹期
    (初期)
    創造神: ユグドラシル(世界樹、シード、シド、世界中の種)
    破壊神: 天使長(ダオス)
    維持神: カノンノ(カンノン系、観音菩薩の原型)
    
    → 世界樹ユグドラシルと維持神カノンノによるスムーズな管理で、皆幸せで、楽しく過ごしていた
    (聖剣伝説1〜3、テイルズシリーズの世界)
    
    → しかし、地底では見えないところで人体整形が行われていた(他人に美しい身体を身投げして造らせた)
       → 心の中身を磨かず、外面の美しさを他人に造らせた(萌系の姿)罪は重い → スルト「燃えろ」
            → 自分自身で内面を変えて作るのが神々
       → 髭・羽毛は隠す事の象徴
            → 鳥は本音が言えないから、飛んで逃げる → 早く死ぬ
            → ディアナ(ラザリス)は恐竜族を作りたかった
              → 恐竜は本音を言ったら殺される → サバイバル → 他人の恐れと向き合う竜
                  → でも最後には自分たちで種族を破壊する自滅竜(パズル)
                      → 女性の怒り方を再考する材料となる
    ・聖剣伝説4の世界
    → マナ(物体生成源、今のアストラルエネルギーのようなもの)の枯渇で、世界樹が枯れ、世界滅亡の危機
    → フィー(フリー系の妖精)の活躍により、奇跡的に復活
    
    ・テイルズオブザワールド マイソロジー3の世界
    → 美を追求した一人女性ディアナ(ラザリス)が、異形の者たちの世界を創ろうとしたが、
       世界中の世界とは理が違うため、ディアナが作った生物は死に、なかなか受け入れられなかった
        → 世界樹はディアナを、地下資源(星晶、ホスチア、今のエネルギー資源のようなもの)として受け入れた
    → しかし、世界各国で地下資源の争いが絶えず、戦争になり、救世主ディセンダーがディアナを倒した
       → 地下資源を必要としない、自給自足の村オルタビレッジへの移行を進める
    → 外宇宙に還ったディアナ(ラザリス)を哀れに想った、天使長(ダオス)が怒って世界を滅ぼす
    → 最後はユグドラシルにより、全ての生き物は光と共に消滅?
       (説1)
        → リヴァティ(クリュメネ)が「精神性の成長、シナリオ創造の自由(青)が足りないわ」と言い出した
           → リヴァイアサン(海神)になって世界樹を水に流し、無に帰す
    → 今度は、すべての人が自由に世界を創造できるように、青(フリー)を重視したリバティに創造神を任せる
         → 外宇宙で世界を破壊できず悲しい思いをしたディアナに破壊神、
            全てを光に還らせる、綺麗な終わり方で功績をあげたシードに維持神を任せる
    
       (説2)
        → リアスが「ファンタジーは自由すぎて理想が低い。もっとリアルに」と言い出した
           → 天子を操って天使にし、無に帰す
        → 今度は、ファンタジー以上にリアルな、全ての人間・神々に制限をかけるリアルな世界
          現実世界を創造するリアスに創造神を任せる
         → その代り理想の現実・理想郷アイディールを創り、グライドに破壊神、ヴーンに維持神を任せる
    
    
    ●130億年前〜ビックバン〜 今回の宇宙史 (カオス期)
    
    (カオス宇宙創世期)
    創造神:  リバティ(レヴァリア、クリュメネ、テティス、ステュクス)
    破壊神:  シル(ディアナ、ディーノ、シルフィーユ、リラ系意識) → 人間カオス(ケイオス)
    維持神:  シド(シード、シドヴィシャス、ベガ系意識) → 人造人間コスモス(テミス)
    
    → 自由神リバティによる、想像したことが創造される、フリーな宇宙
    → はじめ、シルは探偵神として、自由探索+推理系のヒューマンドラマ(ロマンシング・サガの世界)
    → シドは機械神として、SF系の宇宙戦争(銀河英雄伝説の世界)をそれぞれ想像して楽しむ
    
    ■リラとベガの滅亡
    → しかし、シドがベガで完全無欠の人造人間コスモス(COSMOS)を造り始めた頃から狂い始める(ゼノサーガの世界)
    → リラに完全無欠のコンピュータ(マザー)として送り込み、お金で人を洗脳し、人間は核兵器で自滅、悲劇となる(マザー3の世界)
    → シルが激怒してディアナになり、ベガを隕石と恐竜で滅亡させ、シドの機械・武器をお金で巻き上げる(ロストワールドの世界)
    
    → シドも怒って、人造人間カオス(デスぺラードカオス)を造り、リラを破壊
    → シドに愛想が尽きたディアナは、
       シドと産んだ人間カオス(ケイオス)と共に、地球に逃亡(参考: ディシジアFFのレポートの世界)
    
    ■混沌神カオスと秩序神コスモスによる統治
    → 以降、ディアナの子どもである人間カオス(ケイオス)を自分の代わりに破壊神とし、
      ディアナは花(ひまわり→コスモス、ボイぺ)となり、ただ見守る
    → シドは反省して、人造人間コスモス(テミス)を自分の代わりに維持神とし、見守る
    
    
    (地球創世記)
    創造神:  エウリュノメ(大自然、龍の目、海の女神)
    破壊神:  カオス(ケイオス、混沌)
    維持神:  コスモス(テミス、秩序)
    
    ■地球の誕生 (約48億年前)
    → まず、ディアナは創造神リバティ(クリュメネ)に頼み、海の神オケアノスと、海の女神でもあり大自然の管理者でもあるエウリュノメを誕生。
      海だけで、原生生物クリオネ(クリュメネ)を育てる
    → 生物を海から陸地へ上がらせるため、ガイア(大地)を誕生。
      ガイアが海だけでは嫌だということで、ウラヌス(宇宙)を創る
        → エウリュノメ(龍の目)を一時的な創造主に任命し、宇宙をいろいろな魂の神々に配分
    http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page303.html
      → 太陽は、ヒューべリオン(ブッダ、レオ)が男性神、ティアが太陽の女神
      → 月は、アトラス(エルランティ)が男性神、ディアナが月の女神(ボイぺ)をやる
      → 平和の維持として、クロノス(時間神)とレア(地母神)に任せる
      → 地球の他にも他にもたくさんの星々が誕生し、ベーヨルダや、シリウス、プレアデス、アンタレス、バシャール、アミなどの、たくさんの宇宙が出来た。
    http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%82%E3%82%8B%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A8/dp/419906057X
    
    → ひまわりをたくさん育て、元気でたくましい動物の世界を創造(ひまわり銀河は、スターオーシャン1・2の世界や、、ジャングル大帝に近い世界)
        → ヒューべリオン(ブッダ、キリク、キリヤ、ソウマ、リック、レオ)とが統治に失敗
        → ティア(セレスティア、クレハ)が涙し、成長 (シャイニングシリーズの世界: シャイニングティアーズ、シャイニングウィンドなど)
        → ちょっと残念になり、美の観察肉体(クラリオン)として観ているだけにする
          → ヒューべリオンはその失敗を生かすため、後に悟りを開く者(ブッダ)となり、金星へユリ人間を作りにいく。
          → ティアはその功績により、後に月の女神(ティア)となる。
    
        
    → まず、シドは人間と昆虫、火の鳥による輪廻転生で自然の尊さを学ぶ世界を創造(手塚治の世界)
        → 転生時に人間の記憶を消したためか、悲劇を繰り返すばかりで微妙
        → ちょっと残念になり、超の観察肉体(グレイの誕生)で怪獣を倒す宇宙世界を創造(ウルトラマンの世界)
    
    → その残念さに見かねた創造神リバティ(レヴァリア、クリュメネ)が、天の川銀河を生成
        → 地球が誕生
    
    
    (地球誕生後の宇宙)
    創造神:  カオス(ケイオス、混沌)
    破壊神:  ガイア&テラ(アース&テラ―、大地&恐怖)
    維持神:  コスモス(テミス、秩序)
    
    ■数十億年前〜 ギリシャ神話の時代
    
    ・ギリシア神話は、カオスが創造したとされる宇宙の歴史で、世界の神話の原点
    → ただし、カオス(ケイオス)は親に愛されて育たなかっため、とても現実的(リアル)な創造しかできない
      → カオス(ケイオス)は子どもで、無邪気で残酷な心とその深い悲しみから、創造神の役を担う
      →  カオスから生まれたとされるガイア(やテラ)は、元は地球でなく、カオスの母体として大地(ガイア)を提供し、同時に壊す破壊神を役割を担う
      → テミスは維持神だが、機械的なので、無機質に未来を決めるだけ
      (これにより、現在の宇宙のアカシックレコードは、生きものと言うよりプログラムに近い)
    
    →  カオス誕生前の創造神はリバティ(自由にイマジネーションの具現化する世界がまずありき)だったが、
      各神々の自由を尊重するリヴァティは、表の創造神をカオスに譲り、自分は外宇宙で観護り役に徹した。
      そのため、どこの神話でも、「宇宙はカオス(混沌の闇)から生まれた」と伝えられるようになった。
        →  人間カオス(コイオス)とディアナ(ボイぺ)の物語は、
          シドが世界の記憶から抹消したため、ギリシア神話ではほとんど功績が残っていないとされる。
    
    → この現実的で重視過ぎる世界を見かねて、なんとか面白くしようと、
        天空神ゼウスをはじめとしたギリシア神話の神々が、神々と人間の世界オリュンポスの時代を創造。
        以降、カオス期が始まって以来の明るく楽しい世界が始まる
    (詳しくは、「マンガ ギリシア神話」より)
    http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%80%85%E2%80%95%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%80%881%E3%80%89-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%87%8C%E4%B8%AD-%E6%BA%80%E6%99%BA%E5%AD%90/dp/4122042968
    
    → ギリシア神話から見た、過去の世界から得た教訓の一つとして、
      「現実を重視しすぎて世界が面白くならない」リラの悲劇を繰り返さないためにも、
      目に見えない心、精神性を大切にする人をリラ(琴座)を星座にし、その子孫を増やす
    (琴座の起源は、冥界のオルフェウスより)
    http://koebu.com/topic/%E3%80%90%E5%A3%B0%E5%8A%87%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%80%91%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%82%E3%81%AE%E3%82%92%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%82%8B%E5%BF%83%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%86%A5%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%AA
    
      「技術を重視過ぎて心を無くす」ベガの悲劇を繰り返さないためにも、
      機械ではなく生きた動物(牛など)を創り、精神性の低い人たちは動物に変える
    (詳細は、イソップ物語より)
    http://www.diarix.jp/aesop/
    
    →  また、タイムマシン(シルバードなどの時空転送機械)やパラレルワールドを作り変えられる魔法(RPGツクールのような概念)を使って、
      同じ物語でも世界観と登場キャラを様々に変化させながら、世界中の神々と地球でどんちゃん騒ぎをする遊びの世界(ゲームという媒体)を創る
    (この歴史は、神話の世界でなく、実際に発売されたゲームに残っている)
    (主なオマージュ作品は、レムリア期はドラクエ6〜4、アトランティス期はFF1〜13より)
         → BC24000年〜のレムリア期は、天空神ゼウスや善悪超越神ゾロアスターの管理のもと、確かに楽しかったが、
           オリオンが目に見える競争(絵画・決闘)を用いたことによりによりムーに落ちぶれる
         → BC12000年〜アトランティス期では人々は技術に溺れて、崩壊の繰り返し、
            挙句の果てにFF12では心を無くし、プロメテウス(ヴェイン)が堕落
            → FF13でルシファーを筆頭に、人類みんなをルシの子(精神を成長させるための反逆者)
              にする計画を立てるが、人々の現実(リアル)感が肥大しすぎて、失敗。
              ゼウスが洪水を起こし、サナンダがスルトの炎を借りて焼き尽くす。
            → アトランティス崩壊。
              → 後は、クリスタルチルドレンが自己アイディンティティを求めて世界を彷徨う世界へ(FF0、ラストランカーの世界)。
    
    ■BC5000年頃、天使界創世期 (いわゆる旧約聖書や新約聖書の創世記。この辺は情報が少ないので、だいぶ勝手な自己解釈が入ってる)
    → ゼウスは「もう自分が統治するのは厭ぢゃ!」と宣言。
       → 後継者を探す
    
      これを見かねた外宇宙の全神女リアス(スルトとゼウスの子、夜叉、くのいちのトップ)が、
      天使を使役して、現実(リアル)から人々を光へ救うシナリオを創る (天界の誕生)
     → テミスのアカシックレコードをこっそり改編 (もしくは、もとからそのままだった?)
       → 全ての人々を現実(リアル)から解脱させ、元の創造神リバティによる自由な創造体験を味わせるシナリオを設計
       → 天使メタトロンを中心に、不自由な天使ボディ(ライトボディ)、自由なスピリチュアル集団を作り、
         (意識体で仕事をしている神々以外の)ほとんどの神々をライトボディに無理やり突っ込み、
         本来の魂の目的とは違う、リアル(現実)というキッツイ洗脳を施す
          (4重のリアル洗脳: 肉体→感情体→精神体→スピリット体で、「現実的に生きろ」と束縛)
         そして、この洗脳から解放する
         キーワードは「銀河をかけるロケット並の魂には、白い明日、ホワイトホールが待ってるぜ!」(Byムサシ&コジロウ風)
         天使系の人たちには、これを「アセンション」と教えて、ひっそりと活動させる
          → この頃から、天使界、アセンション、魂の浄化、という概念が流行り出す。
           → 天使の養成所/ご褒美のために、人を癒す、究極の精神活動の肉体として、猫ボディを創る
    
    
    ・いわゆるキリスト教の創世記、
      エルランティ(アトラス、シドが作った昆虫、カプト成人)が、天空を支える仕事(月の男性神)を終えて、
      次は地球を治めたいと言い出したので、
      リアスはちっちゃい箱庭を用意して、アダムとイヴを生成させ、任せる
      ルシファーにそそのかして、イヴとアダムに黄金の林檎を食わせ、腐る(死ぬ)体にする
    (天使期はDQ1〜3)
    
    
    
    ================================
    
    ■【今回の地球文明の宇宙史 〜面白おかしく、夢と希望のファンタジック版^^♪〜 】
    (レムリアルネッサンスの書籍ガイア黎明期や、プリズムオブリラ、ゲームなどを参考に、筆者が子どもにもわかりやすいように独自解釈した版)
    http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E9%BB%8E%E6%98%8E-%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%82%E3%82%8B%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A8/dp/419906057X/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1302851361&sr=1-1
    
    =========================
    ・カオス期(今回の宇宙時代) 130億年前のビックバン〜
    
    どでかい闇の玉(ダークマター)を、神々が指先からスーパービームを放って、
    「ちゅど〜〜ん!」
    とビックバンを起こし、様々な星を創った。
    
    ・ビックバンから、様々な銀河が生まれた
    
    ひまわり銀河(イエロー、百合人間、法律系、ブッダ)
    シアン銀河(シアン、ユーモア系、子安)
    アンドロメダ銀河(マゼンタ、博愛、ロボット系)
    赤銀河(赤)
    緑銀河(緑)
    天の川銀河(青、地球がある銀河)
    ・・・
    
    ・神々が、様々な銀河の中に、様々な星もつくった
    
    ペテルギウス(赤、力)
    アルデヴァラン(朱色、統治)
    アンタレス(アカ、怪獣系)
    アルタイル(白青)
    ・・・
    
    リラ(紫、観察系、琴座)
    ベガ(紫、哲学系)
    シリウス(青、魔法系、外宇宙のポータル)
    オリオン(緑、芸術系)
    プレアデス(紫、すばる、真面目でため込み系)
    アートゥクルス(橙、癒し系)
    ・・・
    
    
    ・以下、天の川銀河の地球の歴史について、詳細に・・・
    
    2億年前くらいから、エルランティが爬虫類人間(カプト星人)を地球に連れてくる
    ↓
    1億6000年前くらい、様々な宇宙人が、恐竜から遺伝子操作で、ドラゴン人(レプテリアン)を作る
    (猿はドラゴン人の失敗作、いまの人間の祖先とちゃうよ*)
    (哺乳類(猫など)は、宇宙人が連れてきたもの。人間より波動高い、だから癒される)
    ↓
    人間が、ドラゴン人から、人間らしくなるための時代へ
    
    
    ====================
    ・ゴンドアナ期 36000年前〜24000年前
    
    巨人族(タイタン)と人間が共存していた時代
    人間は衝動的だった
    力では支配できず、モーゼの統治から、飢餓でほぼ全滅
    
    
    ■レムリア〜アトランティス期の話 (24000〜12000年前、その他たくさん)
    
    イソップ物語のような、人間と動物、そして神々が仲良く暮らしていた時代。
    ただ、人間の思考能力がなく、成長もしないので、
    人間の女性(イヴ)を創り、パンドラの箱を持たせた
    http://hp.kutikomi.net/527821/?n=column26
    
    はじめは、精神性を重んじた綺麗な世界だったが、
    途中から、精神と芸術の謳歌から、競争、奴隷社会になり、衰退した。
    
    
    レムリア→ムーでは、(地震で)滅びる前に、一部の英雄はアセンションした。
    マヌのレムリアの叡智(芸術の神の精神)から、いろんな文明を作った。
    マヌが芸術の神が、人の芸術の競争だけ重んじ、神の尊重を忘れてしまった。
     → 神々に上下関係だけでなく、人々の芸術で上下関係をつけた(競争社会、ムー大陸の誕生)
     → ガイアが怒り、地震を起こさせてレムリアを崩壊
    
    残ったムー大陸で、ラムウ(裁きの雷、法による支配)をやったブッダが、
    ムー大陸の法律で、マヌの芸術 vs ブッダの法律 で対決
     → マヌが勝って、芸術を重んじた世界ムー大陸(DQ4)を創る
     → ブッダが奴隷になった(キングレオ)
     → エルランティがちょっとキレぎみ・・(エスターク)
     → プロメテウスは、奴隷はおかしいと言い出し、アンドロメダに急行
        原罪で強くなったオリオンとそそのかしたデメテル(DBでいうボージャックとザンギャ)を銀河ごと破壊(デストロイア)
     → 奴隷制度に神々と自然が怒る
        → 自然の神テラが、風でいったん人々を移動(台風テュポーン?)
    
    マヌは反省。
    ブッタが、今度は世界を治めたいといいだした。
    ラオウこと、オリエンタール・クラウド(最強の体ヘラクレスの前世 + ひまわり銀河のブッダ)が、
    アトランティス文明を創っていった。
    
    アトランティスは、特に技術が進展した。
    ただ、ブッダについてくる人が少なかった。
    → エルランティとカイトロンが、
       「このままでは、文明が復興する人・魂が少ない」と言い出し、
       パイトロン(魂のクローン技術)を作ってしまった。
     魂にコピー(クリスタルチルドレン)ができ、一人ひとりの色が希薄になった。
     → ブッダに任せたのが間違いだった?
     → プロメテウスは、このとき、アンドロメダを銀河ごと破壊した罪により、記憶を消し、
        ライト(FF1)になってテミス(コスモス)を守る。
        その後、サナンダ(ゼウス)に仕えたが、ブッダ(ラオウ)に石にされ、
        ただの物質・機械(プロト)になって、洪水に耐えた?
    
    初めに、アガシャ大王(キリスト)、トキを人間として誕生させ、キリストが愛を説いた。
    ブッダ(オリエンタール・クラウド)が、自分が一番だっといって、政治と法律を治めだした。
     → キリストが、「愛なくして政治は語れませんよ」といった
     → ブッダ、「私が全部やる」とか言い出した
     → ブッダが、キリストを殺した
     → サナンダが「ゆるさねぇ」となり、ブッダを殺した。指先一つでダウンさぁ(by あべし)
     → ポセイドンとアテネが喧嘩し、それをみかねたゼウスが、洪水で滅ぼした。
    
    アトランティスの技術の依存・パイトロンの大罪は、
    マヌが反省していた分、誰もフォローできなかった。
    そこでゼウスは、宇宙のいいところ(ペテルギウス)からサナンダを連れてきて、
    「ちょっとこのどうしようもない人たちを、どうにかしてくんない?」と言った
     → サナンダ、アトランティスへ
    サナンダ、特にブッダ(オリエンタル・クラウド)に腹を立てる。
    コウシ(ハデス)を冥界から呼び戻して、そばにおいて管理させたが、この人たちは、全然ダメだった。
    
    アトランティスは、本来、ポセイドンが治めている(と人間たちには見せていた)ことにしていたのに、
    そのポセイドンが立場崩れたから、総崩れ。
     → ハデス「サナンダ、どうしましょう?」
       → サナンダ「もういい、滅ぼす」
       → ゼウスが洪水、サナンダが炎で燃やしつくして、アトランティス滅亡。..
    
      ・ブッダ(オリエンタル・クラウド)の反省
        → なんの肉体・技術ももたず、苦行を広める修行僧ブッダとなる
      ・マヌの反省
        → しばらく反省して、人間の陰なる精神サポート(洗脳して原罪を解消する)に回る
      ・ポセイドン
       → 海の管理者を辞めさせられ、地上で自給自足の世界「ユニアース」を創る使命を負わせる
      ・アテネ
        → アテネポリスで守護
      ・エルランティの反省
       → 1980年くらいまで地球の惑星ロゴスを任せて、高橋シンジになって霊的覚醒を説き、
          地球ガイアを支えてスッキリさせてから、地球から追放。
          アートゥクルスに帰らせる。
      ・カイトロンの反省
       → キリストに魔法で技術作ること封印させられる、道具にされ、人に作られる
       → ニュートンになって、人に道具の発明を教える(しかし、もとは神々が物を与えるのが理想      なのに・・・)
       → 人がモノづくりの大変さを学ぶ → でも、それがプロメテウスの間違い・・・
    
    
    
    ヘルメスは、アトランティスのとき、ブッダ(オリエンタル・クラウド)と一体化して、力をかす
     → ブッダがアトランティスで失敗して、修行して反省
     → ヘルメスは、反省できなかった。
       さらに、パイトロンで力を貯え、トリスメギストスとなる(後述)
       → マイトレーヤとしても活躍
    
    
    ■アトランティス崩壊後
    
    ・デュカリオンとピュラが、レムリアの生き残り
    ・アトランティスの生き残りが、リアス、プロト、イルカ・グジラ(反省組)、その他マヤ・インカ帝国など大勢
    
    リアスはサナンダの妻で、サナンダが見捨てたアトランティスを再生しだした
     → スペインを中心に、自然経済の国家として復活させた、全能の女性神
     → リアスの偉大さを表したのが、リアス式海岸
     → リアスは天使界を創った影の立役者。メタトロン(カプト星人)は影武者
    
    サナンダは、ドラゴンと呼ばれる人間(ブルースリー)になってしんどい想いをする
    プロメテウスは、パイトロンで分裂した魂を合わせるため、冥界と地獄で魂を食らう海賊(セルバンテス)などをやって反省
    
    BC7000〜5000年に、
    アッラー(エルランティ)が、アダムとイブを作って、山頂?(箱庭)に小さな楽園(エデン)を作った
    (今のイスラエル、エルサレム)
    ルシフェル(蛇)にそそのかされ、アダムとイヴが林檎を食べて、不死ではなくなる。
    アッラーに追放されて、地表へ
    
    ・セト(ルシフェル)、オシリス(ハデス)、ラー(ブッダ)、の時代
    ラーは歌ってるだけ
    オシリスは、セト(ルシフェル)にバラバラにされ、イシス(ソフィス、イオ)が助ける
    ホルスが王になり、エジプトを創る
    
    ヘルメスは、自分の力を増大させるために、
    BC12000のアトランティス?〜BC4000年前のエジプト文明の間で、
    トリスメギストス(パイトロンを使って、3つ首、3倍輝くもの)になる、
    ロキ・サナトクマラ(サマナー)の力を取り戻す
     → ヘルメス・バイアスとして、美しさ専門
     → ヘルメス・マイトレーヤーとして、超広範囲のパシリ専門
     → ヘルメス・カイトロンとして、 錬金術の原型を作る
    
    BC4000年前、ゼウスが、ユーロ(エウロペ)と、美しい女性の国ヨーロッパを創る
    
    BC3000年、ジョカとフッキが中国を創る
    ジョカが泥から人間を大量に作り、フッキが占い・手相・様々な規則?を手伝う
    → 三国志の時代へ
    
    BC1000年、モーゼがエジプトの奴隷解放を
    アッラー(エルランティ)と協力して成し遂げ、
    エジプトからイスラエル(約束の地、カナン)へ
    
    
    
    ■日本の歴史
    
    BC7000年頃、イザナギ(ハーデス、コウシ)とイザナミ(イシス、ソティス)が日本大陸(大国立主、サマナー?)を創る
     → ハーデスから、アマテラス(アルテミス)、スサノオ(ポセイドン)、ツクヨミ(ウラヌス)が生まれる
     → 大国リツシュ(ヘルメス・マイトレーヤ)が、ニニギ(もう一人のサマナー、ヘルメス・カイトロン)に国を譲る
     → ヘルメス・バイアスは、美しさを求めてヨーロッパへ(資本主義)
    
     → アマテラスが治める
     → アマテラスの子孫、神武天皇を始めとしたドラゴン人が代々天皇となり、日本を治める
    (詳しくは日本神話より)
    
    ■現在(〜2011年頃まで)
    ・ロキ・サマナー(トリスメギストス、ヘルメス×3)による貨幣・美(金)支配、技術(銀)支配、友愛の支配
    ・カイトロンが物質まで堕ちて、力が弱まる
      → 力をつけたヘルメス・バイアスが、これは(自分を美しくする)好機とみて、
       物質を物々交換から、金による貨幣との交換にして、モノを支配
      → カイトロンの抵抗として、アルキメデス、ニュートンとして生まれ自然科学的な技術発展を人にさせるが、
      結果的には科学宗教を広めただけで、金銭宗教はその上を行った
      → カイトロンのやり方に怒ったプロメテウスが、アインシュタインとして生まれ、
        相対性理論で、カイトロンの科学宗教をぶち壊した
      → しかし、サマナーの金銭宗教は、そんな簡単には崩れなかった
        →  現在の資本主義経済はいまだに続いている…。でもその意味とは?
          →  お金の使い方を学ぶためなのかもね^^;。
    
    
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    ■道具の使い方について(あくまで筆者の宇宙観から見ての一解釈)
    
    武器や道具、コンピュータも技術も、もともとは宇宙の神々(魂の先祖たち)の叡智。
    本来は、神々がそれ相当の人間に与えてた、あくまで装飾品、おまけの道具。
    その道具の能力を過信・乱用・依存して、使い方を誤った人は、人間なら誰しも、たとえ神々だって、堕落する。
    結局、道具は人間の力じゃない。見えない存在にもらってる、使い方を間違えないことが大切だと思う。
    
    数百億年前〜BC24000年前,北欧神話〜世界樹期〜レムリア期は、
    基本神々が人間の道具や武器を管理してたから、
    人間が神々に逆らう力を持つことはほとんどなかった。
    つまり、人間が地球の霊長類だと(わざと)言わせ始めたのは、
    神々が人間の肉体(天使ボディ)に入ってから。
    つまりBC7000年頃から、人間は(失敗するために)道具を自分で作るようになった。
    
    それから、BC7000年頃の創世記(リアル世界の創世記)、
    神々が腐る人間(天使ボディ)を生成し、アダムとイヴを追放した頃、
    宇宙の神々、特に道具を司る神々(プロメテウス、レヴァリアなど)が、
    「人間にも道具の使い方を(失敗させて)学ばせるべき」(でないとせっかく宇宙時代が来ても、自分たちの力でいい道具や武具を魔法で具現化できないから)」
    と進言して、人間にも特別な道具を作らせるようにした。
    
    そんなこんなで、プロメテウスが人間に火を与えたように、現代の人間も、いきなりピラミッドパワーとか、錬金術とか、蒸気機関とか、電気とか、
    コンピュータとかを使えるようになった。
    でもそれは、神々が見込みのある科学者・哲学者に、チャネリングなどで、人間たちに一時的に教えただけ。元々のアイディアは、既に神々が持っていたもの。
    主には、サマナー・カイトロン(シアン、エジソンなど)やサマナー・バイアス(ニニギなど)が筆頭に、
    人間に「わざと失敗させる」計画を立て、ルネッサンス期から飛躍的に進める。
    
    気づいてる人も多いかもしれないけど、原子爆弾はその最終計画。
    「人間が道具を作るとろくなことがない」という恐怖を、多くの人間に植え付け、学ばせるための道具。
    光が時間の概念を超えるという相対性理論を打ち出したのと同じ人、アインシュタインが原爆を作ったっていう話は、伊達じゃない。
    光よりも早い感覚を使って、一刻も早く、人は道具の使い方を学んでいかないといけないだと思う。
    
    そんなこんなで、何が言いたかったかと言うと、
    道具の使い方は、失敗して学ぶもの。技術の進歩や成功ばかりおっかけてないで、大いに失敗したらいいと思う。
    ただし、使い方を過度に間違えると、滅ぶ運命にあるのは、言うまでもない。
    あくまで、技術は借り物。心を失っては意味がない。
    
    
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    ■ゲームから観る歴史(有名ゲーム・アニメにおける登場人物と神々の前世など。あくまで一解釈)
    =========================
    ・双子エロ期
    恋愛神エロース: エロス
    復讐神エリス: (アリス、アイリ、エリ、メイド)
    
    ・王道勇者 (エロ期中期)
    ザンバ: エロース
    ファネル: イヴ
    ルーシア: (リアス+レア)
    アンゼリカ: ソティス(アンジェラ、フィリア、アンジュ)
    ベル: リアス
    ライナ: ヘスティア
    マルーシュ: レア
    夜蘇 真衛門: ポセイドン
    バーマリア: デメテル
    ルグス: ルグス
    魔王: ウラヌス
    エルラーゼ: エロース
    
    ・デアボリカ アズライト(エロ期末期)
    アズライト: ハデス
    レティシア: レト
    プリューダ: ディアナ
    火炎王: スルト
    ゴールド(バイアムス): ゴルドー
    彭祖(ほうそ): シド+ブルカノ
    ファトラ: アフロディーテ
    月姫(げっき): セレネ+イリス
    桜姫(おうき): サクヤヒメ+エロース
    アリア: マリア
    
    アズライール: オヅキヲノム(イスライル)
    
    =========================
    ・北欧神話 〜200億年前?
    
    ヴォータン: (オーディーン(ゼウス)、メルキセデク(セオドール))
    エーエルダ: ディアナ(ディルナ)
    フリッグ: ヘル、ヘラ
    ジークムント: プロメテウス(ウィルヘルム)
    ジークヒルデ: イヴ
    ジークフリート: ブッダ2(クラウド)
    ブリュンヒルデ・ヴァルキリー長女・レナス: ベルセポネ
    フェンリル: ハーデス獣化(コウシ)
    ヨルムンガンド: 地表の大陸
    フレイ:汚れてきたミカエル(アッシュ)
    フレイア:レア?
    スルト: スルト
    ロキ: ヘルメス(トリスメギストス=サマナクトラ+カイトロン+マイトレーヤ)+ルシフェル
    
    ===================
    ・世界樹期 〜130億年前
    
    ・聖剣伝説シリーズ
    ・テイルズシリーズ
    
    ===================
    ・カオス期 (リバティ期)130億年前ビックバン〜
    
    ・ギリシャ神話の神々
    
    ・クロノトリガー タイムマシン(シルバード=今を知ることから逃げた鳥)を乱用し、夢(11次元)に溺れた瞬間
    
    クロノ: クロノス(クロノスの黒い部分を情熱でよみがえらせた新生の魂)
    時の卵: シド(クロノを蘇らせるシード)
    ロボ: プロメテウス(シドが作った機械)
    マールディア: ティア+レア
    ルッカ: ルカ(アシュラ)
    魔王・ジャキ: ハデス
    カエル・グレン: ポセイドン
    エイラ: デメテル(ヒロミチ)
    ?: ヘスティア
    スペッキオ・ヌゥ: ゼウス
    ラヴォス: スルト+シド
    フィオナ: ビビ?(フィエナ)
    ボッシュ・命の賢者:
    ガッシュ・理の賢者:
    ハッシュ・時の賢者:
    ビネガー: 人生のスパイス
    マヨネー: 人生のスパイス
    ソイソー: 人生のスパイス
    ジール: ヘラ+シル(ディアナ)
    サラ: ベルセポネ(ヒルダ)
    ダルトン: ウラヌス+ポセイドン
    アザーラ: ディアナ
    
    
    ・クロノクロス
    セルジュ: クロノス(セルジュ内部→プロメテウス→クロノトリガー→クロノス)
    サラ・キッド・ジール: ベルセポネ+レア+ティア?+ヘラ
    ヤマネコ・ダークセルジュ: リアス
    ツクヨミ: ウラヌス(龍神、ツクヨミ)
    サラ・コナー: ベルセポネ+コレー
    レナ: ヘスティア(レア+ティア)
    
    
    ・ロマンシングサガ
    デス (Des): 異形化ハデス(ハデス+ケイロン)
    サルーイン (Saruin): スプレクト系
    シェラハ (Sherah): リアス
    (参考: SC4の シェラザード=シェラ+ZARD(アフロディーテ))
    アルベルト (Albert): ブッダ(ディアナの弟)
    ジャミル (Jamil): デュカリオン
    グレイ (Gray): ウラヌス(ツクヨミ)
    ホーク (Hawk): ポセイドン
    アイシャ (Aisha): レア(ガラシャ)
    クローディア (Claudia): クリュメネ(リヴァイア、エウリュノメ、リバティ)
    バーバラ (Barbara): ヒルダ+シル(ディアナ、アリーナ)
    シフ (Sif): デメテル(ヒロミチ)
    エロース: エロース
    エロール: (エロースの道具。オウム返しロボット)
    http://www.youtube.com/watch?v=2EmAw9lAqrI&feature=related
    ・vsシェラハ(リアス)
    http://www.youtube.com/watch?v=aVMPCyw4KPE&feature=related
    ・vsデス(ハデス+ケイロン)
    http://www.youtube.com/watch?v=gprETDHIJ1E&feature=related
    
    
    
    ===================
    
    ・レムリア・ムー 24000〜12000年前
    
    ・ドラクエ 天空編 DQ4〜6: ゼウスが治める天空レムリア
    
    DQ1→DQ2→DQ3→DQ6→DQ5→DQ4: 36000年〜のゴンドアナの時代→レムリア期へ
    
    DQ6.力から精神性への踏破
    勇者6:ゼウス
    ハッサン:ハデス(ヘラクレスボディ)+アブラハム
    バーバラ:デメテル
    ミレーヌ:イヴ
    チャモロ:ブッダ
    テリー:ルシフェル
    ムドー:マヌ
    デスタムーア:モーゼ
    ダークドレアム:グランド
    
    DQ5.完成系
    主人公5:プロメテウス
    ビアンカ:ビアンカ、アルデビビアン+ゼウス
    キラーパンサー:リアス
    フローラ:フローラ(ヘレネ)
    男の子:ブッダ(ヘラクレス)
    女の子:レア
    デボラ:ヘラ
    パパス:オーディン(ゼウス)
    マーサ:マリア
    ゲマ:ロキ(ヘルメス+ルシフェル)
    イブール:マヌ
    ヘンリー:デュカリオン
    マリア:ピュラ
    ミルドラース:ディオニソス、カオス
    エスターク:エルランティ(アトラス)
    
    (途中:ダーククロニクル ゼウス支配が終わり、プロメテウスが悪役で闇を伝えたいと言い出す
    ユリス: エジソン(ディオニソス)
    モニカ: クリュメネ(レヴァリア)
    スターブル: シド
    ミレーネ: イナンナ
    リン: リアス
    ギルトーニ: ハデス
    サン→グリフォン: プロメテウス
    アンドレア: レア
    ダークエレメント: ニュクス、エレボス?
    ポルカス: メルキセデク・ロボット(+ジョーカー)
    魔人: エロース
    
    DQ4.マヌが治めたいと言い出し、競争しだしたレムリア→ムー大陸へ
    
    勇者4:オリオン
    キングレオ:(ブッダ?)
    ピサロ:ハーデス
    ロザリー:ソティス
    エスターク:エルランティ、アトラス
    デスピサロ:ハーデス+エルランティ+カオス(+プロメテウス)
    ライアン:アレス、ホイミン(エロース)
    アリーナ:アルテミス
    クリフト:アポロン?
    ブライ:?
    トルネコ:ヘパイトス
    ネネ:ヘスティア
    ポポロ:ホルス?
    マーニャ:?
    ミネア:ミレーヌ
    
    DQ7.不思議大陸系: レムリアの面影を残した、悲しく長い物語
    主人公7(アルス):マヌ
    マリベル:レア
    キーファ:キュクレイン系(孫策)
    ガボ:ヘパイトス?の自然系
    アイラ:デメテル
    メルビン:おじいちゃんのプロメテウス?
    オルゴ・デミーラ:堕ちたソティス?
    神様:ゼウス
    
    DQ8.不思議大陸系: ソティスをもう一度竜神王として立てる、ドラゴンクエスト
    主人公8:マヌ+プロメテウス
    ヤンガス:アブラハム
    ククール:ナルキッソス
    ゼシカ:デメテル?
    ドルマゲス:ジョーカー
    ラプソーン:欲、山羊の魔王、紫(トウタク+ヤハウェ)
    竜神王: ソティス
    
    ■旧約聖書でいう創世記(でも、本当は天使神リアスの管轄下、エルランティが作った狭い箱庭)
    
    ・ロト編: BC7000〜5000年 エルランティが治める箱庭エデン、アレフガルド
    
    DQ1.
    1勇者:ミカエル
    竜王:りゅうおう(アナンタ、ハーデス+エロース)
    
    DQ2.
    2勇者:
    サマルトリア王子:?
    ルーンブル王女:?
    ハーゴン:ハーデス?
    シドー:シヴァ(シド+カオス)
    
    DQ3.
    勇者3:ヘラクレス
    オルテガ:(アトラス、エルランティ)
    バラモス:?
    ゾーマ:ゾロアスター?(ハーデス+勇者)
    しんりゅう: ソフィス(ソティス)
    
    DQ9.天使界系: レムリア時代を現代人に思い出させるための一興
    エルギオス:ルシフェル(ルシファー+マヌ)
    
    
    
    =========================
    ・FF アトランティス12000年〜100000年頃まで
    
    実験者シド(銀)が作りだした神々が、コスモスと、カオス
    
    FF1.カオスとルシフェルを発揮させた時代
    ウォーリアーオブライト:サンライト(エロース)
    ガーランド:ルシフェル
    
    FF2.
    フリオニール:アポロン(メルキセデク)
    皇帝:サナトクマラ(ヘルメス・皇帝)
    
    FF3.
    たまねぎ剣士:デュカリオン
    暗黒の雲:ニュクス
    
    FF4.
    セシル:ミカエル
    カイン:カイン(プロメテウス、カンノン)
    ゴルベーザ:オーディン
    
    FF5.
    バッツ:(探求)ガブリエル?
    ギルガメシュ:(董卓、ギガス、欲)
    エクスデス:ウラヌス
    
    FF6.
    ティナ:デミテル
    ケフカ:ジョーカー
    
    FF7.
    クラウド:ブッダ(ヘラクレス)
    ティファ:ティア
    エアリス:マリア
    セフィロス:ゼフィロス(堕天ルシフェル)
    
    FF8.
    スコール:ハデス
    ラグナ:ラファエル
    リノア:リアス+ノア
    アルテミシア:レア
    
    FF9.
    ジタン:レンブッタ
    クジャ:ナルキッソス
    
    FF10.
    ティーダ:(孫策の未来1?)
    ユウナ:(薄いアマテラス?)
    ジェクト:ゼウス+サナンダ
    
    FF11.
    プリッシュ:  セイ
    シャントット:  レア
    
    FF12.
    ヴァン:(孫策の前世系)
    カブラス:ガブリエル
    ヴェイン:技術依存に堕ちたプロメテウス(プロメテウスボディ)
    
    FF13.
    ライトニング:アルテミス
    スノウ:ヘラクレス
    セラ:ヘベ?
    皆:ルシフェル
    バテンカイトス:メタトロン?(ディスガイアのブルカノ)
    
    =========================
    ・北斗の拳   アトランティス崩壊11000〜8000年
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%96%97%E3%81%AE%E6%8B%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7
    
    ケンシロウ: サナンダ
    レイ: プロメテウス→プロト(石)
    ユリア:ソティス
    バッツ:ハデス
    リン:リアス
    ラオウ: ブッダ=オリエンタル・クラウド
    トキ: アガシャ、キリスト
    カイオウ: ポセイドン
    サウザー:ヘルメス・サマナー(皇帝)
    シン:ヘルメス・バイアス
    ジャギ:ヘルメス・***(ロキのちっちゃい、ルシフェル?)
    ユダ:デメテル
    シュウ:ゾロアスター
    トキ:アガシャ(キリスト)
    
    ====================
    ・ワンピース トロイア戦争中 BC600〜BC0年
    
    ルフィ: ガブリエル
    ゾロ: プロメテウス
    サンジ: ?(シャル系)
    ナミ: (ヘラ?+アフロディテ?+ヘルメス?)
    ウソップ: ヘルメス?(ピノキオ)
    チョッパー: (アスクレピオス)
    ロビン: セイ
    ビビ: アルデビビアン
    ボンクレー: イーノック
    バギー: ジョーカー
    アーロン: ポセイドン
    エネル: ブッダ+ヤハウェ
    ミホーク: ゾロアスター
    エース: ミカエル
    ゴールドロジャー: オデュッセウス+サマナー
    
    ===================
    ・ナルト 日本の歴史BC3000年〜邪馬台国設立まで
    
    うずまきナルト→九尾: ガブリエル(→アドニス?)
    サクラ: アテナ?
    サスケ: ルシフェル
    カカシ: メルキセデク?
    シカマル: ヘラクレス(ヘラクレスボディ無し、反省したブッダ)
    ガイ: ブルースリー
    ネジ:プロメテウス?
    ヒナタ: ソティス
    ジライヤ: ブルカノ
    ガアラ: ニケ
    オロチ: ヘルメス・バイアス(サマナー)
    ペイン: ヴェイン(堕ちたプロメテウス)
    初代火影: ハデス
    二代目火影: ツクヨミ?
    三代目火影: スサノオ(ポセイドン)
    四代目火影: ブッダ?
    五代目火影: アマテラス
    
    
    ===================
    ・ソウルキャリバー 中世 魔法封印時代1400年〜
    http://www.soularchive.jp/SC4/character/index.html
    
    ジークフリート: ブッダの悲しい法(クラウド)
    ナイトメア: 人々の闇
    キリク: ブッタ
    シャンファ: フィメル(+リアス系)
    マキシ: サナンダ
    ソフィーティア: ソフィス(ソティス)
    カサンドラ: ヴィーナス(+レア系)
    ソンミナ: レヴァリア
    ユンスン: マヌ(+スルト系)
    タリム: カンノン
    ラファエル: ラファエル〜堕ちたラファエル(ウラヌス)
    エイミ: セレネ(+イヴ系)
    ミツルギ: アレス+ムサシ(+ゾロアスター系)
    タキ: レア
    アスタロス: アスタロート
    ロック: アブラハム
    ティラ: ジョーカー
    セツカ: セツ(オペラ系)
    ヒルダ: ベルセポネ(+カンノン系)
    サザラメール: エルランティ(+黒ブッダ系)
    ヴォルド: サマナー・青年(+マヌ系)
    リザードマン: アイオーン(+レオン系)
    アイビィー: セイ(シヴァ系)
    セルバンテス: プロメテウスの堕ちた魔王(人間→オーディン系→メルキー系→ポセイドン系)
    吉光: プロメテウスの遊んだ姿(+カオス系)
    アルゴス: プロメテウスの英雄王たる姿(鋼鉄ボディ→ブラムス系)
    ダンピエール: サマナー・皇帝?(+ジョーカー系)
    平八: ゼウス(オーディン+親父系ゼウス)
    リンク: マヌ(コスモス系)
    スポーン: イーノック
    ネクリッド: マヌ(カオス系)
    エッジマスター: ゼウス?(シャンバラの人→ハガー系)
    オルカダン: ゼウスの鷲?
    ダースベーター: 堕ちたルシフェル
    ヨーダ: マイトレーヤ
    
    =======================
    ・鉄拳時代 武器封印時代、1500〜
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%96%97%E3%81%AE%E6%8B%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7
    
    カズヤ: ルシフェル
    平八: ゼウス
    ポール: ミカエル(コピー、拳チート)
    ジュリア: クリュメネ(レヴァリア系)
    吉光: プロメテウス
    ボスコノビッチ: メルキセデス・メルキデス博士(ちょっと堕ちた)
    ガン・ジャック: メルキセデス・ロボット
    エディ: メルキセデク・人間
    デビル: サタン
    風間ジュン: ソティス
    風間仁: ハデス
    風間飛鳥: ティア
    ニーナ: アフロディーテ
    アンナ: ヘラ
    マーシャル・ロウ: (サニャンダ、ブルースリー)
    レイ・ウーロン: (バシャール、シャル、ジャッキー・チェン)
    リー・チャオラン: ベルゼバブ(+ユーリ)
    リン・シャオユウ: リアス
    キング: ブッダ(ヘラクレスボディ)
    アーマーキング: クロノス?
    クマ: (くま神)
    クリスティ:   セイ系
    ブライアン:   ブラムス
    リリィ:     リリー
    ドラクラブ:   ドラキュラ系
    スティーブ・フォックス: ?(ヒロ系)
    ガンリュー: ?(ヨコズナ系)
    ボブ: キョチョウ
    アリサ: クリュメネ
    ザフィーナ: セイ系
    
    =======================
    ・戦国時代 1500〜1600年
    
    ありすぎるので、省略
    
    ====================
    ・幽☆遊☆白書 1990年代の魔界のオマージュ
    
    浦飯幽助 :ルシフェル系+マヌ系
    雪村螢子:テティス系
    桑原:アブラハム系
    桑原静流:セイ系
    飛影:プロメテウス系+カイン系(紫ドラゴンを従える魔王)
    雪菜:ヘレネ系
    蔵馬:アドニス系
    幻海:アルテミス系
    ぼたん:シリウス、ソティス系
    トグロ兄:ナルキッソス系
    トグロ弟:オリオン系
    仙水:リラ系
    雷蝉:ゼウス系
    黄泉:ハーデス系
    躯:リアヴェ系
    
    
    ===================
    ・ドラゴンボール 今1900?〜未来2030くらいまでのオマージュ
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9
    
    孫悟空:ゼウス(+ブッダ系?)
    孫悟飯:エロース+プロメテウス系
    ピッコロ:マヌ
    べジータ:ポセイドン(+メルキデス系)
    ブルマ:ソティス(+レヴァリア系?)
    トランクス:ツクヨミ
    天津飯:ハーデス系
    ヤムチャ:ペルセウス系
    クリリン:アマンタ(ガメラ?)
    フリーザ:ルシフェル(ハーデス系)
    セル:マイトレーヤ
    16号:メルキセデク・ロボット(自然+ロボット)
    17号:サマナー(ヘルメス・バイアス+ヘルメス・***破壊者)
    18号:イヴ
    19号:セレネ(ロボットVer.)
    20号ドクターゲロ: メルキデス(堕ちた博士)
    チチ:アルテミス?(+ヘラ系?)
    牛魔王:クロノス
    サタン:サタン
    ビーデル:アマテラス?
    パン:パーン
    悟天:エピメテウス?
    ブウ:エロース
    ブロリー:ロキ(+グランド+メルキセデック系?)
    
    =============================
    
    
    ■その他強めの創造体
    オーディーン(オディオ)=?×?、(ヴォータン・オーディーン・セオドール・オディオ・ディオネ・他多数)
    メルキセデク(メルセデス、メルキデス)=オーディーンの一部(スレイプニル)、(イアペトス・ワッカ・メルキセデク・華本・酎?・ドランヴァロ・)
    スルト=?×?、(オヅキヲノムから分離・火炎王・ドゥーマヌゥ・他多数)
    ガイア=カオス?×イアペトス(メルキセデク)?、(・エルウィン?・クレハ・ガイア・ガイヤ・地球)
    レヴァリア=???×リアス、(キュート・ブリギッド・ミレーヌ・ヴァレリー?・ミレーヌ=ファルメール・〆切神・)
    フィメル=フィオナ(ヘレネ)?×???、(ユーミル・ユミル・ウェルルゥ・フィメル・フィメイル・)
    セレア=セルヴァン×レア、(ドラマティックな確率管理者)
    ハヤメ=ハーデス×メル?、(・涼宮ハルヒ・ハヤメ)
    ・・・
    
    
    



    ※何か質問やコンタクトなどあれば、テレパシーか、
    中塚哲博(090-9626-4364、SkypeID:merusaia、e-Mail:nakatsuka.tetsuhiro@gmail.com)
    などまで。

    最後に 【私のゲームの定義】ゲームとは○○である

    
    ゲームとは、”理想と現実とのギャップを感情消化”する役割を持つ、
    人間の心の光と闇を表現する「理想世界」をプレイヤーが自らが主体的に体験できる、私たちの人生に必要不可欠なツールである。
    
    【理由】
    どんな人であっても、現実世界で満足できない「理想のイメージ」を持っているはず・・・。
    私は、ゲームを単なる娯楽として捉えるのでは無く、開発者やプレイヤーが想う、
    それぞれの「理想のイメージ」を表現する媒体であって欲しいと考えている。
    
    
    ●ゲームの感情体験は現実世界のそれに劣る
    有る人は、「ゲームとは人の感情を動かすもの(エモーショナルデザイン)だ」という。
    私もそれに共感するし、概ね賛成する。
    
    しかし、人は、仕事や人間関係、旅行や自然とのふれあいの中で、喜び、哀しみ、苦しみ、感動するように、
    現実世界である日常生活の中でも、十分大きく感情を動かされている。
    従って、もしゲームが「感情を動かされるためだけのツール」なら、
    現実世界の五感による感情体験(充実感、達成感、人生の苦しみなど)には到底及ばないだろう。
    
    現実問題、コンピュータゲーム無しでも生きていける人(特に40代〜50代以上)は多く存在する。
    
    
    ●ゲームが必要とされている背景
    しかしながら(今の社会では)、
    約5%の人は最終的に成功し自分の人生を称賛できるかもしれないが、
    残りの95%の人は失敗し続け社会に蹴落とされ自分の無力さを味わうだろう。
    しかも、たとえ現実世界で成功したからといって、自分の理想が満たされるわけではないかもしれない・・・。
    
    そこで溜まりきった、現実世界と自分の理想とのギャップ、憤り、わだかまり(特にネガティブな感情)を、
    人間は一体何処で消化しているのだろうか?
    
    ”理想と現実とのギャップの感情消化”するツールの提供、
    それがゲームの社会的役割ではないだろうか。
    
    現実問題、コンピュータゲームに魅力を感じる人(特に0〜20代の若者)の多くは、
    「現実世界と自分の理想が違い過ぎている」と感じている人であろう。
    
    
    ○ゲームのルールと理想世界のイメージ
    経済学では、ゲーム理論において「ゲームとは、目的に対する損得のモデル」としている。
    これはゲーム表現するほんの一部分(ルール)を的確に指摘している。
    多くのゲームの共通点として、損得のモデルがあるが、それはプレイヤーに「面白さ」を提供する一手段となりうるからである。
    つまり、ゲームでは、現実世界の複雑な葛藤ではプレイヤーの感情消化が困難なため、
    ある特定のルールの葛藤に限定することで、プレイヤーに「面白い」という感情体験という与えているのである。
    
    なお、現在流行しているゲームの多くは、このルールが陳腐化され、グラフィックや音楽などだけが先行してしまっている。
    一方で、例えば、グラフィックの無いゲームや、音楽の無いゲームは、プレイヤーに短時間で「面白さ」を提供するが、
    プレイヤーにその理想世界のイメージを得るには不十分な場合が多い。
    
    つまり、プレイヤーは、葛藤を生み出すシステムを通じて「面白さ」を感じ、
    グラフィック・キャラクタ・音楽・シナリオなどを通じて、特定の理想世界のイメージを得ているのだろう。
    
    
    ○ゲームの応用範囲の広さ
    ゲームとは、何もコンピュータゲームだけを意味するのでは決して無い。
    例えば、スポーツ、チェス、将棋、競馬、パチンコ、マージャン、パーティゲーム・・・。
    様々なゲームに人は無意識に取り組み、非日常な、面白い、特定のルールなどの特徴を持ったゲームを
    プレイヤーが自ら体験し、感情消化している。
    
    さらに、ゲームは、現実世界で味わえなかった、非日常、感情体験を通じて、
    自分や他人が描いた特定の理想世界のイメージを垣間見せてくれる。
    これらの理想と現実とのギャップの消化する手段として、人間が普段趣味としている、
    音楽、本(ノンフィクション小説・人生哲学)、学問、映画、マンガ、創作活動などがある。
    ゲームは、それら全てを融合する「プレイヤー自身が主体的に体験する」ツールにする可能性を秘めている。
    
    
    
    ●ゲームと現実世界のバランス
    しかし、だからといって、ゲームがあくまでツールであることを忘れ、
    プレイヤーを「ゲームにハマらせ」、プレイヤー自身の現実世界をおろそかにしてはいけない。
    
    ゲームは、単なる娯楽としての存在だけではなく、人の価値観や考え方、
    しいてはプレイヤー自身の現実世界の生活に多大な影響を与える。
    携帯やパソコンと同じように、人間がツールの使い方を誤れば、
    たちまちプレイヤーは「ゲームに支配」され、最近のMMORPGのような廃人を生み出す結果となってしまう。
    
    ゲームが本来の社会的役割を担うには、
    開発者がプレイヤーの精神的健康を配慮したヒューマンセントリックデザイン(人間中心設計)を意識なければならない。
    
    ゲームとうまく付き合うには、プレイヤーがゲームを遊ぶ時間を
    コントロールできる能力を自ら磨かなければならない。
    
    そのため、多くの人がゲームの使い方を常に意識して欲しいという気持ちを込めて、
    私はゲームを遊ぶ人を「プレイヤー」では無く、「ユ−ザ」と呼ぶことが多い。
    
    
    
    ○後世に残るゲーム
    もちろん、ギャップを消化するツールとして、ゲームを娯楽として遊ぶ人も多くいるだろう。
    もちろん、人間誰もが一度は経験するといわれている一時的な期間(引きこもり時期)だけでも
    ゲームの世界に浸るのは、必要なことだ。
    
    ただし、ゲームをすることで、現実世界である自分自身の日常生活を豊かにしてこそ、
    人はゲームに本当の価値を見出すだろう。
    どれだけお金が儲かろうが、どれだけ有名になろうが、
    ゲームの本当の価値に気付かないゲームに未来は無い。
    本当の価値を創出したゲームが、後世の歴史に語り継がれ、
    人々に末永く遊び続けられるだろう。
    
    
    ○今後のゲームの方向性
    これからのゲームは、
    バーチャルリアリティ(あたかも現実世界に見える仮想世界)を提供するのでは無く、
    リアルバーチャリティ(あたかも仮想世界に見える現実世界)を提供するべきだろう。
    
    ゲームは、多くの人にとっては、
    単なる娯楽・グロテスク表現・性的表現・ファンタジー・夢物語にしか見えないかもしれない。
    
    しかし、ゲームは実は私たちの日常生活に多大な影響を与える存在であり、
    現実世界と密接にリンクしているのを忘れてはならない。
    
    現実世界は「理想のイメージ」無しには良くならないし、「理想のイメージ」は現実世界無しには磨かれない。
    
    ゲームが、私たちや未来の子どもたちに夢と希望を与え、
    また人生の苦しみを消化してよりよい現実世界を生きる上での糧となる、
    「理想世界のイメージ」を常に提供し続けていることに気づいて欲しい。
    
    以上をまとめると、私の考えるゲームとは、
    私たちの人生に必要不可欠な”理想と現実とのギャップの感情消化”するツールである。
    
    
    
    
    

    【あとがき】


    ひっじょ〜にカタイ、かつ自己主張の激しい駄文、長文で、失礼しましたm(_ _)m。
    宇宙の解釈は人の数、魂の数だけあると思います。
    宇宙系の話は大変影響力の強いもののため、できるかぎり解釈の自由度を配慮し、適時変更・精査していますが、
    内容の是非や真偽については、明確に保証しているものではありません。
    あくまでも一個人の解釈として、各自の判断でご活用ください。
    何かの参考になれば、書いたものとして幸いです。

    現在、「みんなで創るRPG」を目指して、コツコツと創作活動中です。
    もし何かの縁を感じましたら、twitterなどで、ゆる〜くつながってもらえるとうれしいです。

    今後とも理想と現実の境目を忘れず、面白い世界を想像→創作→創造→破壊→昇華→‥していきます。
    (2017年9月5日 メルサイア)